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昨晩から本日18時頃まで、ほぼ丸一日、rakko entertainmentの全アプリがApp Soreからダウンロード出来ない状態になっていました。 iOS Developper Programの更新を忘れていて、契約が切れてしまったことが原因です。 この間にダウンロードやアップデートを試みていただいた方には大変ご迷惑をおかけいたしました。 本当に申し訳ありませんでした。 特にFastEverに関しては、@ozpa さんが Evernoteユーザー必須アプリ FastEverの使用例というエントリを書いて下さった矢先で、 @ozpa さんと、そのエントリを見てダウンロードしようとして下さった方にも申し訳ない気持ちでいっぱいです。 顛末 他の開発者さんの参考になるかもしれないので、今回の顛末を以下にまとめます。 (こんな間抜けは他にいないかもしれませんが) 2011年1月7日 夜(時刻不明
WWDCってどんなとこ? ジョブスの今年のびっくりどっきりメカ紹介(キーノート)、から始まるサンフランシスコでのWWDC(World Wide Developers Conference)巡礼が終わりました。 総括すると「もっと日本勢にこの盛り上がりを伝えなければ!!」と思うことしきりなので、なんで高い旅費を工面してそんなところに行くのか、なにがメリットなのかを紹介したいと思います。 ジョブスのびっくりどっきりショー(キーノート)のおかげでWWDCの存在自体は広まってると思いますが、おそらく「わざわざ現地に行ってる人ってなにやってんの?そんなに祭りが好きなのかしら?」と素で思う人も多いんじゃないかと思いますが、平たく言えばWWDCとは朝9時から晩飯前の6時、月曜から金曜まで続くAppleの最新兵器(新型ハード・OSなど)の勉強会です。 勉強することは新兵器に限らず、いろんな開発のためのツボ
さて、先日 Tokyo2.0 で発表した新アプリ、「TwitCasting Viewer(ツイットキャスティング・ビュワー)なのですが、本日 Apple より正式に「却下!リジェクト!」の連絡が来ました。 リジェクトの理由がシステムの根底に関わる問題のため、ビュワーの提供はまた少し先になります。申し訳ありません。 Apple 側から公開されている(NDAに抵触しない)範囲内でリジェクトの理由を書いておきますので、なにかの参考にしていただければ、と。 さて、ツイットキャスティング・ビューワーでは - PUSH によるライブ開始の通知 - 独自プロトコルによる 64kbps ~ 1Mbps 帯域での柔軟な環境での視聴 を可能にしています。 問題は、この「独自プロトコル」で、Apple 側は今年2月に - 10分を超える音声・動画、もしくは (NDA)分間で (NDA)バイトを超える音声・動画を
先日予告した「クラウド本棚付きeBook Reader」(正式名称はCloud Readers)、予定通りに開発も終わり、 Apple に Submit することができたのでここに報告させていただく(現在、Appleによる審査中)。前のエントリーでも書いたが、これは私自身がiPhoneで主にマンガを読むために自分用に作ったマンガリーダー(非売品)をiPad用に改造したもの。1年近くもの間、細かなところで微調整を繰り返して作り込んで来たものなので、満足していただけると思う。 一つだけ不安なのが、リリース前に実機でのテストができなかったこと。本来ならば、iPad上で私自身がしばらく使い込んで微調整を繰り返してからリリースするべきなのだが、「iPadアプリストアのグランド・オープニングに自分の作品を並べたい」という欲求には勝てず、エミュレータでのテストに頼らなければならなかったのが残念。 もう一
こんにちは、ブログ担当の坪田です。 今回は、先日公開したlivedoor Blogアプリを事例として、iPhoneアプリ公開までの流れと必要な情報について書きたいと思います。 ■iPhoneアプリを作るために用意するもの 1,Mac OSX 10.5.5以降を搭載したMac本体 iPhoneアプリはWindowsPCでは開発できません。 iPhoneを作るうえで必要なソフトウェアはAppleから無料で提供されています。 2,Appleのアカウント Apple storeから無料で取得できます。 URL:http://store.apple.com/jp 3,iPhone Developer Programへの登録とライセンスの購入 ライセンスは「スタンダード 10,800円」「エンタープライズ 33,800円」と2種類ありますが、自社向けの業務用アプリケーションを開発する場合でなければ、ス
iPhone アプリの adhoc 版を配布するにあたり、配布先 iPhone/iPod Touch の UDID(Unique Device Identifier)が必要になります。 その UDID の調べ方。 1) iPhone または iPod Touch を Mac に接続する。 2) iTunes を起動(または自動起動)し、左メニューのデバイスの箇所に現れる iPhone/iPod Touch アイコンをクリック。 3) 概要タブの「シリアル番号:」の部分(番号ではなく太字の部分)をクリックすると、「識別子:」に変わります。afc5fb... といったやや長い文字列が UDID です。 4) この文字列の上にカーソルをあわせたまま、Mac なら Command + c、Windows なら Ctrl + c でコピー。 5) メールなどに Command + v (Mac)また
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