Limited space! Get on waitlist to be the first to know when tickets go live!
せっかくコンテンツを作っても、リンクがユーザにクリックされず、内容を見てもらえない、という悩みをお持ちのWEBマスターの方は多いのではないでしょうか。 今回は、携帯サイトでユーザを次ページに導くためのテクニックをご紹介します。 筆者がユーザビリティテスト(ユーザ行動観察調査)を通して得た実感として、携帯サイトの方がパソコンサイトよりも次ページへの誘導が難しいという印象があります。ある携帯の有料会員制サイトでは、「ユーザはいつも利用しているリンク以外はほとんどクリックしない」というユーザ行動が見られました。 理由として、携帯サイトは 読み込みが遅い隙間時間に利用される場合が多く、利用時間が短いパケット代がかかる などが考えられます。 そのため、携帯サイトでユーザを次ページに誘導するためには、パソコンサイト以上に誘導方法を意識する必要があります。以下、ユーザビリティテスト(ユーザ行動観察調査)
【業界別】27卒就活生の「人気企業ランキング」発表! IT系ではサイバーエージェントが急浮上【学情調べ】 12月15日 6:00
就職したい企業・業種ランキング、トップ20は国内企業が独占【リスクモンスター調べ】 4月13日 6:30
みなさんは携帯サイトの会員登録を行う際に以下のような経験はありませんか? ・入力エラーが発生した。 ・次ページの読み込み中に接続不良となった。 弊社のユーザ行動観察調査では、会員登録時に上のような状況に直面すると、多くの人が会員登録をあきらめてしまう様子が観察されています。 今回はこのようなトラブル発生を防ぎ、「離脱されないフォーム」を実現する上で重要となるポイントを2つご紹介します。 フォーム入力例を適切な位置に配置する フォーム内の各項目に入力例を明示することでエラー発生を防ぎます。ごくごく当たり前のことですが、PCサイトに比べてコンテンツスペースが少ないことを理由に、携帯サイトでは「入力例が省略されたフォーム」が多く見受けられます。 また、入力例の配置にも注意が必要です。たとえ入力例が配置されているフォームであっても、下図の左側のように入力欄の下に配置しているものは十分と言えません。
ケータイWebをもっとリッチに使いやすく――RIAプラットフォーム「Colors」の挑戦(前編):ケータイWebの新しい形 携帯電話の高機能化に伴い、ディスプレイの表現力が増している。ハイエンドモデルの解像度はワイドVGA(480×800ピクセル)以上が標準になりつつあり、画面サイズも3.5インチクラスの端末が登場するなど、進化し続けている。また、通信速度の高速化や定額プランの導入も進んでおり、リッチなコンテンツを楽しめる素地が整ってきたといえるだろう。 しかし、サービス面では、この高解像度なディスプレイや通信速度を生かし切ったものが登場していないのが現状だ。例えばワンセグはそもそもの解像度がQVGA(320×240ピクセル)であるため、大画面はメリットになるものの、解像度の面ではさほど効果があるとはいえず、大画面や高解像度が生きてくるWeb系のサービスにしても、表現力の豊かな携帯サイトは
iPhoneを二つ重ねてシェイクすればアドレス交換ができる「Friend Book」(動画)2008.07.13 20:00 主にFaceBookアプリケーションの開発をするTapulousから、既存のアドレス帳を凌駕するApp「Friend Book」が登場予定です。 「Friend Book」のウリは、iPhoneを2つ重ね合わせて握手(Handshake)の動作をすると、アドレス交換が完了するところ。 たぶんTapulousのサーバーを介してデータを送信するのでしょうね。 [Tapulous via Boing Boing Gadgets via Lifehacker] Sean Fallon(原文/訳:かつどん) 【関連記事】 ・iPhone3Gのお役立ちサービス「Mobile Me」が新規アカウント受付開始 ・クラッシュ・バンディクーiPhoneバージョン(動画) ・iPhone
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く