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WorkとLifeとfinanceに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • 2012年3月財務報告 - elm200 の日記(旧はてなダイアリー)

    先月に引き続き、今月も私の財政状態を開示する。 私は「パブリック・マン宣言」で情報公開を基とする旨を宣言し、「私はおカネ儲けが苦手です」で自らを「特定非営利活動個人(NPP, Nonprofit Person)」と規定した。財務報告は、それに伴う自分の活動に関する説明責任(accountability)遂行の一環である。 このレベルの詳細な情報を公開している個人はいまのところあまり多くはない。個人の財務情報を公開することのメリット・デメリットを考える上での実験的な試みと考えてほしい。今後とも試行錯誤して、説明責任を果たす最良の方法を考えていく。 今月は、複式簿記で仕訳を行い、企業会計風の発生主義で財務諸表を作成した。私は、NPP だから、理想的には、米国の NPO 会計基準にしたがって処理すべきなのかもしれない。それは次回以降の宿題ということにしよう。「損益計算書」という用語を使うが、勘

    2012年3月財務報告 - elm200 の日記(旧はてなダイアリー)
  • 外資金融IT部門でのインターンを終えて - バイオ研究者見習い生活 with IT

    8月から9月にかけて、とある外資金融のIT部門でインターンをしていた。この時期から*1採用活動に熱心なのは外資系が多いこと、大学に入った頃から金融や経済に興味があったこと、あと少なからぬミーハー心が動機となって申し込んだが、いい意味で想定外の経験ができ、内情をある程度見た上で就職先として考えられるようになった。 問題ないであろう範囲で僕の見たことと、感想をつらつらと書いていく。エントリにまとめないと終わった気にならないブログ脳。 インターンの仕組み、制度について 選考。採用は極少人数で異なる部署に配属され、共同作業はなし。僕はデリバティブ部門を希望*2した。他には債券や株式部門など。社員さんが仕事しているフロアに席をもらった。 採用との関連*3は無いらしい。日程もカリキュラムもフレキシブルで、研究室のゼミと両立できて助かった。 インターン内容について 金融を支えるシステムを見せてもらう

    外資金融IT部門でのインターンを終えて - バイオ研究者見習い生活 with IT
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