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Workとlibraryに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • さよなら、図書館。アタシは幸せだったかもしれません。 - Es ist GUT !

    謹啓 アタクシ、このたび、図書館業界から足を洗いました。 勤務していた大学図書館において、アタシをはじめとするスタッフがほとんど総入れ替えに至るまでのさまざまな事柄については、聞くところによると業界の噂にもなってるらしいですが、おおむね、うわさは合ってます。 対利用者、対大学、対直接指揮命令者、対パートナー会社。 要するに、どちらを向いて仕事をしていけばいいのかわからなくなってしまった、というのが一緒に退職した仲間の辞職理由の根底に共通するものだと思います。 詳しいことはお約束により書けませんが、この業界を巡る派遣とか業務委託とか非正規雇用とか正規職員以外の働き方のシステムは、ここらへんできちんと考えないと、ありとあらゆるひずみが極限まできている気がしています。 アタシ自身は、つぎつぎに辞めていく仲間の仕事を、やっと入ってきた新人に的確に移譲するまでの間、自分自身の仕事にプラスしてしなけれ

    さよなら、図書館。アタシは幸せだったかもしれません。 - Es ist GUT !
  • 今週のお題:アルバイトの思い出 - あやこ屋

    学生時代に経験したアルバイトの中で強く印象に残っているのが、「シェルフリーディング」です。あまり一般的な言葉ではないのですが、図書館の書架の整理のことで、正しい位置にを並べ直し、きれいに整えていく作業です。 ひたすらのラベルの数字通りにを並べ替えていく単純作業で、大きい棚になると1時間頑張ったつもりでも全然進まないことも多かったのですが、慣れてくるとどんどんスピードアップ。ついでにの分類法である「日十進分類表」の数字も勝手に頭の中に入ってきて、楽しくなっていきました(私だけか……)。 を棚に戻すのが面倒だったらしい人が適当なところに置く、というのはよくあるパターンでしたが、元の位置に戻そうとしてうっかり間違っている場合や、似たようなタイトルで混乱した形跡が見られる戻し方など、利用者の苦悩が目に見えることも。さらに、普段自分では絶対に目を通さないようなジャンルのも整理することに

    今週のお題:アルバイトの思い出 - あやこ屋
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/10/29
    たのしそう
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