Chromeもバージョンアップを繰り返し、現在開発版はバージョン7に。 FirefoxからChromeに乗り換えてから1年が経った今、私のChromeに入ってる拡張機能をまとめます。 定期的にこういうのやると面白いかもと前々から思っていたので。 iPhoneアプリこんなの入れてます!とか他の人が普段使ってるものを覗くのは楽しいですよね。 以下に現在使ってる拡張機能をまとめます。定番なものが多いかもですが参考にしてください。 (最後に紹介したすべての拡張機能一覧をまとめておきます。)
Webブラウザ「Google Chrome 5」の最新版(Ver.5.0.375.55)が5月25日にリリースされ、Mac OS X/Linux向けとしては初の安定版の公開となりました。そこで、最新版を機に「Chrome 5」を使ってみようかという方にもこれまで使ってきている方にもオススメ、はてなブックマークでも人気の“定番”ともいえる「Google Chrome 拡張機能」を5つご紹介します。 ■長いページでも1ファイルに「webページショット」 ▽ https://chrome.google.com/extensions/detail/ckibcdccnfeookdmbahgiakhnjcddpki 見ているWebページのスクリーンショットが簡単に撮れるのが、この「webページショット」。PNGファイル形式でページ全体や見ている範囲でのスクリーンショットを撮れるほか、リサイズも可能とな
Page Speed Home Google製サイト高速化Firefoxアドオン「Page Speed」というのがリリースされたようで試してみました。 同様のFirefoxアドオンである、Yahoo!製のYSlowがあったりますが、後から出ただけあってYSlowにない便利機能なんかもあるみたいなので併用してもいいかも。 インストールすると、「Page Speed」、「Page Speed Activity」がタブに追加されました。 Analyze ボタンでページの検証が始まります。 検証結果画面。アイコン付きでYSlowより見やすいかも。 ここに表示される警告を直していけばページの高速化が簡単にできますね。 見出しをクリックすると解説ページに移動できます。 ブラウザベースのキャッシュをもうちょっと使うように、ということでメッセージが表示されました。 ブラウザキャッシュに対応するには、apa
Firefoxをお使いなら、アドオンなどを使ってGoogle検索の結果表示をあれこれカスタマイズすることができます。 しかし、これらのカスタマイズは単一のものが多く、いろいろやろうと思うとアドオンやスクリプトを複数インストールしなければならず、管理も面倒ですね。 結果タイトルに順位番号を振る、結果にサムネイルを付与する、ページを自動で送るなどの機能は、あれば便利なもので手放せなくなるものですが、今回は、こうした各種カスタマイズ機能を一つのスクリプトをインストールするだけで実現できるGreasemonkeyスクリプト「Google Fx」を試してみました。 「Google Fx」は、Firefoxにアドオン「Greasemonkey」をインストールしている環境にインストールするだけで、Googleの各サービスでインターフェースをカスタマイズすることができるというスクリプトです。 インストール
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