HTML5版の新規でサイトを作るのに使えそうな一式です。 今までの新規で使えそうな一式のVer3からも有る程度流用はしていますが、結構いじってます。 今までみたいに、社内のマークアップエンジニアとかそういう人がもう居ない環境なので、何処かで使われていた訳ではありませんが、まー最初の準備って地味に面倒なのでちゃちゃっと始めるには良いんじゃないでしょうか。 【HTML5】新規でサイトを作るのに使えそうな一式。Ver 1をDL(zip:12kb) HTML5版のVer 1を見る 社内のマークアップエンジニアとかって書いたら、これどうなのよ?とか話してた頃がちょっと懐かしくなった。 コーダー飲みとか、CSS Niteなんかで、マークアップエンジニアやコーダーさんと会う機会は結構有るのに、そういう具体的な?話まではしないからなぁ・・・ それはさておき、中身のご説明などを続きにて。 中身のご説明 zi
Internet Explorer 9では、Webブラウザ上にベクター形式で画像を描画できるSVG(Scalable Vector Graphics)のサポートが表明されています。ITproの記事「IE9の登場で画像フォーマットの本命に浮上するSVG」では、IE9がSVGをサポートすることでSVGの普及が始まるのではないかと予想しています。同意します。 SVGはHTML、CSS、JavaScriptと並ぶWebの要素に SVGは2001年にバージョン1.0、2003年にバージョン1.1がW3Cの勧告として策定されました。しかしマイクロソフトはIE6、IE7、IE8とずっとSVGに対応せず、一方でSVG策定以前から同社などが推進していたVML(Vector Markup Language)と呼ばれるベクター形式の言語を実装してきました。 Webブラウザで最大シェアを持つIEで使えないSVGは
このページでは、HTML5のAPIを利用した簡単なサンプルを公開しています。 このサンプルの多くは、弊社技術顧問の白石氏がマイコミジャーナルに寄稿した記事で使用したプログラムを元に、多少の改変を加えたものです。 どれも非常にシンプルなものではありますが、HTML5の各機能を試すためのとっかかりとしてご利用頂けると思います。 白石氏が寄稿した記事はこちらになります。これらの記事と合わせてサンプルをご利用になって頂く事で、各機能の理解がより深まることでしょう。 詳解! HTML 5と関連APIの最新動向 - 新タグ&API編 詳解! HTML 5と関連APIの最新動向 - Webアプリ開発編 アプリケーションキャッシュのサンプル (ダウンロード) (Safari4、Google Chrome3で動作確認済み。Firefoxだと、アプリケーションキャッシュのイベントが正しく発生せず、動作しないと
Google I/Oの基調講演で大きく取り上げられて以来、HTML 5に対する注目度は増すばかりだ。仕様に関する議論もWHATWGのメーリングリストで日々活発に行われ、ブラウザによる実装も着々と進んでいる。 本記事は、HTML 5の仕様や実装状況に関する現時点での最新レポートとして、実際に動作するサンプルを添えた詳細な解説をお届けするものである。HTML 5の仕様はまだまだ流動的であり、実装状況も刻一刻と変化しているが、HTML 5に対して強く興味を持っている方々に少しでも詳しい情報をお届けできれば幸いである。また、HTML 5で追加される各種の新機能について短時間で把握したい場合は、「5分で把握するHTML 5 - Google Developer Dayセッションリポート」という記事があるのでそちらもお薦めだ。 本特集は全2回から成り、前半となる今回では「HTML5 - HTMLとX
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