ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは、YOLPプロジェクトの鋤柄( @picacch )です。 本日より、最近話題のOpenStreetMapをYOLP(Yahoo! Open Local Platform)の以下のAPIで利用できるようになりました。 JavaScriptマップAPI スタティックマップAPI iOS Map SDK Android Map SDK OpenStreetMapってどんな地図? OpenStreetMap(以下、OSM)は、道路地図などの地理情報データを誰でも利用できるよう、フリーの地理情報データを作成することを目的としたプロジェクトです。世界中の地図が作成されており、OSM.orgにアクセスすれば、誰でも地図を編集できます
米Grouponが位置情報データベース技術の米Hyperpublicを買収した。Hyperpublicは、同社Webサイトのホームページに「当社のチームと投資家、そして当社に貢献してくれたすべての人々にとっての勝利」とのコメントを掲載している。 Hyperpublicは創業2年の新興企業で、位置情報データベースを外部開発者に提供する「Places+」、地域の特典情報をアプリケーションに統合できるようにする「Deals & Events」などを手がけている。Grouponとの合併に伴い、Hyperpublicは2012年3月2日をもってこれら開発プラットフォームを閉鎖する。 米メディアの報道(New York Times)によると、HyperpublicがGrouponによる買収を発表したのは現地時間2012年2月17日で、買収金額などの詳細については明らかにしてない。同社はベンチャーキャピ
2010年,キラーアプリの最有力候補は「位置情報を活用したモバイル・アプリケーション」だ。 今年の元旦にアップした記事,「米国専門家36人によるトレンド予測 ~ 2010年,ソーシャルメディアはどうなるか?」 でも,多くのプロフェッショナルが位置情報アプリのプレイクを予言している。参考まで,その関連部分を以下に引用しよう。 ■ ソーシャルとモバイルの融合,位置情報とARがブレイクする モバイルはソーシャルメディアのライフラインとなるだろう。 ソーシャルネットワーキングはモバイル分野で最も成長し,モバイルインターネットを牽引するだろう。 ソーシャルゲームと仮想通貨はソーシャルメディアサイトにとって利益をあげる手段となり,主要プレイヤーはモバイルペイメントの好機をつかむだろう。 スマートフォンによるGPS普及により位置情報共有サービスがブレークするだろう。TwitterとFacebookの位置
まずはこちらの記事を。 【Path】まさしく<今>だけを“切り撮る”新感覚SNS『Path』は、大人のたまり場感覚! - begejstring for DANMARKこちらの記事から存在を知りました。 イメージは写真版『Foursquare』。 キーポイントは50人限定のSNS。 そう言えばInstagramの開発者が絡んでるんだよね、確かにUIはそっくり。 あちらは写真版『Twitter』。 では、以下登録方法。スクショで説明。 FirstName、Lastnameを入力するが、相手にフォローした通知をメールで送信するときに、ここで登録した名前で送られるので、よく知られている名前で登録した方が良い。 日本語は登録できないので、『spring friends』にした。 登録が完了すると以下の左の画面。 真ん中のカメラで写真を撮ってshareするとのこと。 位置情報がこのSNSのポイントだ
TechWaveコミュニティーの中で、位置情報系サービスを誰よりも使い倒している鈴木まなみさん。気になる位置情報サービスを総まとめしてくれました。チェックインや飲食店だけが位置情報サービスではないんです。(本田) 以前、自分のブログで位置情報サービスについてまとめたが、今年ももうすぐ終わるので、自分が気になっている新しいカテゴリを追加し、改めて以下9つのカテゴリにまとめなおしてみた。 ライフログ系 コミュニケーション系 ゲーム系 Q&A系 プレゼント系 Proximity系 ジオフェンシング系 セレンディピティ系 時間軸系 個人的には、時間軸(未来、現在、過去)とシェア範囲(自分、友達、知らない人)の2軸が大切な気がしている。そしてそれを9セルにしてみる。軸を変えて考えると新しいサービスを思いつかないだろうか。 ライフログ系→自分、友達、現在、過去 コミュ二ケーション系→友達との現在過去シ
サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。
[読了時間:2分] モバイル関連の株式会社ゆめみは、米国で注目を集める位置情報アプリMyTownを開発した米Booyah社のライセンスを取得、MyTownをローカライズして今秋から日本でのサービスを展開すると発表した。MyTownは単なるチェックインアプリ、ゲームアプリではなく、楽しみながら購買意欲を刺激する要素を持っていることから、大手広告主の販売促進ツールとして期待を集めそうだ。 MyTownは、ボードゲーム「モノポリー」をリアルな状況の中でプレーするようなゲーム性重視のチェックイン系アプリ。GPSなどで認識した現在地の周辺の実在の建物にチェックインすることでポイントがもらえ、ポイントを集めてアプリ内のゲームで不動産を購入。モノポリーのように不動産に投資すればより多くのポイントを入手できるというルールになっている。 また建物へのチェックインに加え、新機能としてバーコードリーダーを使った
foursquareでチェックインするのが楽しくなったのは、「カレンダーにチェックイン履歴が表示されるのが熱い!」からに他ならない。 使い始めているうちに、これが簡単な日記帳になることに気付いた。この日はここに行ったということさえ分かれば、その日のだいたいの行動記録が芋づる式に思い出せるからです。 また、カレンダー形式で見れるので、一ヶ月の行動がぱっと俯瞰できるのが楽しいです。カレンダーアプリでにやにやしている人がいたら、それはきっと僕です。 そこで今回は、iPhoneからfoursquareのチェックイン履歴をカレンダーに追加する方法を紹介します。 foursquare 4.0.2(無料) カテゴリ: ソーシャルネットワーキング 現在の価格: 無料(サイズ: 6.5 MB) 発売日: 2009/05/28 foursquareのチェックイン履歴を追加する forsquareにログインし
就職したい企業・業種ランキング、トップ20は国内企業が独占【リスクモンスター調べ】 4月13日 6:30
ウェブサービスから実店舗への送客を行う「O2O(Online to Offline)」。店舗へのチェックイン時にクーポンを発行するFacebookの「Facebookチェックインクーポン」をはじめ、さまざまなサービスがこのO2Oの実現に向けた機能を提供しつつある。 しかしその多くは、位置情報をもとに“だいたいその店舗の周辺にいる”ということを判断し、チェックインによる特典を付与している。クーポンなどであれば最終的に店舗に来店して利用することになるので問題ないが、このままでは「来店でポイント付与」といったサービスを提供することは難しい。 サービスを利用する店舗からすれば、本当に欲しいのは「近所に来てチェックインするユーザー」ではなく、「必ず店舗の中に入り、店舗がアピールしたい商品の前に来てチェックインするユーザー」だ。位置情報だけでは集められない後者のユーザーをいかに集めるか、この視点をもと
株式会社マピオン(東京都港区、代表取締役社長 佐藤孝也)は、当社が運営する「ケータイ国盗り合戦」にて、新たなゲーム「国盗りチャンバラ」の提供を開始いたします。「国盗りチャンバラ」は、登録した位置情報と連動して、美麗な戦国武将カードが取得でき、集めたカードで軍を編成して合戦を楽しめる内容となっています。 ■ ゲームタイトル 国盗りチャンバラ ■ URL http://kntr.jp/bal/ (携帯電話よりアクセス) ■ 公開日時 2011年10月11日(火)15時予定 ※当初1週間はオープンβ版での公開となります。 ※β版公開中は、適宜ゲームバランスの調整等が発生する場合がございます。 β版プレイ時のデータクリアは現在予定しておりません。 ■ 利用料金 無料 (一部、アイテム課金制) ■ 対象機種 docomo / au / SoftBank フィーチャーフォンおよびAndroidスマート
チェックイン系のfoursquareやGowalla、位置ゲーのコロプラにケータイ国盗り合戦、地域情報系サービスを1つにまとめてパワーアップしたYahoo!ロコなど、位置・地理情報を使った「ジオメディアサービス」が活況だ。ヤフー株式会社(以下、ヤフー) 村田岳彦氏は、ジオメディア関連の最新動向とともに、さまざまなサービス開発のプラットフォームとして活用できる「Yahoo! Open Local Platform(YOLP)」について紹介した。 活況を呈すジオメディアサービス、その理由は? ジオメディアの活況を支えている要因の1つに、デバイスの多様化が挙げられる。特に、スマートフォンの爆発的普及は、外出先など屋外でのネット利用時間を大幅に増加させた。これは、ヤフーのログを見ても明らかだと村田氏は説明する。 また、位置情報取得技術の進化もある。GPSに関しては、もともと日本ではかなり早い時期(
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