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securityとiOSに関するHeavyFeatherのブックマーク (3)

  • 防備を固める OS X と、無防備な Android と

    Forbes の記事によると、アップルがOS X 用のアプリにウィルスやマルウェアの混入を防止する仕組み(Sandbox)を導入するらしい。そしてiOSと同じく、最終的には iTunes ストアからしかアプリをインストールできないようにするという。 反対している開発者もいるようだが、私は逆に遅すぎるぐらいだと思う。Windowsのようにアンチウィルス・ソフトウェアをインストールしないと安心して使えないパソコンなんてどう考えても時代遅れだ。マイクロソフトも同じような仕組みを Windows8 に導入するようだし、私としては大歓迎だ。 同じ理由で、Androidの最大の弱点はセキュリティにあると私は見ている。すでにAndroidアプリの数多くがウィルスに侵されているというデータもあるし(参照)、実質的に、Windowsパソコンと同じように「アンチウィルス・ソフトウェアをインストールしないと安心

  • なぜiOSでUDIDが必要とされていたのか、メモ - snippets from shinichitomita’s journal

    iOSやその開発事情に詳しいと言える状態にはないので、調査を兼ねて書く。 Apple Sneaks A Big Change Into iOS 5: Phasing Out Developer Access To The UDID – TechCrunch http://wirelesswire.jp/Watching_World/201108221335.html 上記の「iOSでUDIDの利用が禁止」というニュースを聞いた時、正直TL上にこんなにいっぱい反応が貼り出されるとは思っていなかった。さすがにUDIDをいじるのはまずいよね、っていうコンセンサスは開発者の間では常識的部類に入ってくるのだろうと楽観的に捉えていたのかもしれない。 以下、なぜUDIDがそのようにスマートフォン開発者に利用されてきたのかについて、調べた限りでまとめてみた。 アプリケーションのサーバとのセッション保持 い

    なぜiOSでUDIDが必要とされていたのか、メモ - snippets from shinichitomita’s journal
  • UDIDが使えなくなりそうなので、UIIDを使えるようにしました

    ■2012/11/11追記 iOS 6より[[UIDevice currentDevice] identifierForVendor]というAPIAppleより提供され、よりプライバシーに配慮した上により安全な方法で自分の開発したアプリケーションを利用するユーザーを個別に認証することが可能になりました。それに伴い拙作のライブラリもidentifierForVendorが利用可能であればこちらを利用するように修正いたしました。今後はこのidentifierForVendor(または広告APIなどを作る場合であれば[[UIDevice sharedManager] advertisingIdentifier])が個体認識の主流になっていくと思われます。identifierForVendorとadvertisingIdentifierの仕様まとめは http://stackoverflow.c

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