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softwareとtechnologyとitに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • 消滅つつある日本のCAD開発史 - カタチづくり

    「ググッて見つからないものは存在しないと同じ」 そんな言葉が脳裏に浮かぶ。 かつて日の自動車メーカーは、各社が独自のCADを内製していた。ふとしたきっかけで、これらインハウスCADの歴史を調べようとしたのだけれど、これがさっぱり見つからないのだ。少なくともインターネット上では、これらインハウスCADは「存在していない」。 海外CADはソフトウェア会社によって開発されているのでその会社の沿革を見れば割と簡単に歴史を知ることが出来る。しかし自動車メーカーのインハウスCADは、各自動車メーカーの内部でプロジェクトが立ち上がり、内部で使用され、内部でひっそりと姿を消している感じだ。その歴史は決してネット上に出てくることがない。この事実に僕は軽いショックを覚えた。 インハウスCADを調べようと思ったきっかけは、この記事。 日の半導体産業はどこで負け組みに転じたのか。 結論から言うと、半導体設計支

    消滅つつある日本のCAD開発史 - カタチづくり
  • 自分の声で音声合成 OKIがソフト発売

    沖電気工業(OKI)は7月24日、自分の声から音声を合成し、入力したテキストを読み上げられる音声合成ソフト「Polluxstar」(ポルックスター)を発売した。あらかじめ録音しておいた自分の声のデータベースを元に音声を合成する仕組みだ。 病気などで声を失った人に、自分の声の代わりとして使ってもらうといった用途を想定している。価格は音声データベース製作費用を含めて105万円。 「カスタム原稿」でイントネーションや方言も再現 あらかじめ録音しておいた声を「音素」と呼ばれる細かい単位に分解してデータベースを作成。PC上で入力したテキスト通りの音素を抜き出して組み合わせ、音声を再生する。 データベースを作る作業は、ユーザーの声の録音から始まる。同社が用意した自然文の原稿をユーザーに朗読してもらい、その声を録音。原稿の長さは1000文ほどで、読み上げると60分くらい。収録には2~3時間かかるという。

    自分の声で音声合成 OKIがソフト発売
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