ごりゅご.com
ライフハック共有サイト「nanapi(ナナピ)」、メディア的な位置づけのサイトながら、Google AdSenseの枠がありません。バナー広告枠もありませんね。確かオープン当初からそうだったんじゃないでしょうか。 「ライフレシピ共有サイト」と銘打った「nanapi」。アカウントがあれば誰でもコンテンツの編集も可能な「Wikipedia的」なところもあり、「いいね/イマイチ」の評価の仕組みもうまくコントロールしているなと感じられる、なかなかすてきなサイトです。ただ僕は、アカウントは持っているものの見ているだけの非アクティブなユーザーなのですが(nanapiで言うところの見習い○○)。 そのnanapiですが、メディアサイトとしてGoogle AdSense経由の収益が「0」というのはちょっと珍しいと思います。PayPalやライブドア、Evernoteとのコラボを時折見かけるので、その企画周辺
ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基本的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし
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2007年を振り返り、私が運営してきたこのブログや、その他のサイト、およびブログでの広告効果について。 ・左メニューの広告効果と左記事の広告効果の違い。 ・Adsenseの収入を増やすエントリクリップ。 広告は左メニューのほうが地味に売り上げが高い これまで試してきた中では、メニュー上部にぽつんと広告があるタイプが、最も広告効果が高かったですね。 例で上げればGIGAZINEのスタイルです。 右メニューと両方で比較すると、わずかに7%ほど左上の広告のほうがクリック率が高いという結果でした。 ところが2006年から2007年末にかけて色々検証した結果、『左メニューにしたほうが絶対良い』という結果には『ならないと言う事』がわかりました。 左記事効果 当ブログはもともと左メニューブログでした。その後現在と同じ、右2個のサイドメニューの計3カラムに。 さらに昨年、ZAPA氏の影響によって右メニュー
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