Gumroad 回りが面白くなってます。足りない機能を補う Gumroad Search が出てきたり、リンクを隠す GumSafe が出てきたり、さらに GumSafe がコンテンツ URL を自分の方に抱えることで事実上 Gumroad の決済機能だけを利用できるようにしたり↓、面白くてたまりません。 gumsafe 開発ブログ:gumroadの決済URLが割れてもコンテンツURLの隠匿性を維持できる機能を追加しました というわけで関連する情報を目にすれば興味を持って読んでるうちに、 はっきり言ってこんなサービス、やろうと思えばどこの会社もすぐできたはずなんです(実際そのように言っていた方も見かけました)。それをなぜやらなかったか?(物語を語ろう。物語を創ろう。|Gumroad の問題点についてもう少し掘り下げてみました。) という疑問を見かけました。 実は私も類似のサービスを数年前に
皆さん、ネットで買い物してますか? 簡単・便利で良いのですが、ネット上でクレジットカードの番号を入力するのは、セキュリティの観点から少し不安でもありますよね。そんな折、カード会社のライフカードが「ネット上でVisaクレジットカードみたいに使えるバーチャルプリペイドカード」を提供しているという話が。ネットで買い物が大好きという「べにぢょ」ことid:lovecallさんが、ライフカードに潜入して話を聞きつつ、実際にネットショッピングを試してみました。記事の終わりにはプレゼントのお知らせもあります。 (※この記事はライフカード株式会社提供によるPR記事です) ▽ Visaプリペイド-Vプリカ ――「ギークなお姉さん」として有名なべにぢょさん▼とともに、ライフカードさんのオフィスにお邪魔しております。 べにぢょ こんにちは! id:lovecallこと、べにぢょです。はてブしたりTwitterした
▼Square - Card Case 買いたいものをキャッシャーに持っていき、店員さんに合計額を告げられると、現金かクレジットカードを取り出すのが当たり前だが、最近ではICカードや携帯電話機を取り出す場合もある。いずれにせよポケットやバッグから何かを取り出す必要がある訳だが、スクエア(Square)(カリフォルニア州サンフランシスコ)の提供する「Card Case」に対応した店舗では、名前を伝えるだけで決済が可能になる。 ツイッター(Twitter)創業者が始めたスクエア社はiPhoneなどに小型のカードリーダーを装着することで屋台や小規模店舗でもクレジット決済を可能にするサービスを提供するベンチャーだが、昨年10月のサービス開始から1年で決済総額は年間20億ドル(1ドル=77.1円換算なら約1542億円)、対応端末は80万台が出荷されている。今年5月にはiPadをキャッシュレジスター
foursquareとAmerican Express(AmEx)の提携により、American Expressのアカウントを持つfoursquareユーザーは割引を受けられるようになった。 foursquareは米国時間6月23日、2011年3月に実施された小規模な試行に続いて、米国全体で展開するプログラムを発表した。店舗でチェックインして、実施中の特典に対して支払いをAmExカードで済ませれば、カードにキャッシュバックが受けられるという。 特典を利用するには、まず自分のAmExカードとfoursquareアカウントを指定されたウェブページで同期する必要がある。その後、参加店舗でチェックインし、特典をアンロックし、自分のクレジットカードに直接読み込む。そうすれば、AmExカードで対象商品の支払いをした後、数日のうちにカードにキャッシュバックされるとfoursquareは述べた。 four
No Printer Required: First Paperless Daily Deal Service Launches Ben Parr is an award-winning journalist, entrepreneur, investor, and expert on attention. He is the author of "Captivology: The Science of Capturing People’s Attention". He is Managing Director of early-stage venture firm Rostrum Capital and the founder of Parrticipation, a marketing advisory firm. Previously, he was co-founder of Do
こんにちはこんにちは!! 最近ソーシャルゲームが熱いらしいですね! いわゆるmixiアプリのゲームとか…! ああいうのって、なんで流行ったかなー。 色々あるんだろうけど、 やっぱり一番の理由は潜在的な需要へのアプローチってことでしょうか…! 「ゲームやりたいなー。そんな暇ないけど」って人はたくさんいるんだろうけれど、 みんなゲーム機やパッケージを買ってきてまでは、 あるいはPCにインストールしてまでは、ゲームやらないんだよね。 やらないやらない。忙しいから。 もし買っても、やらずに積むね…。 でも、なにかのきっかけでやりはじめちゃうと、 「そんな暇ない」と言いつつ、むりやり暇をつくってでもやっちゃうんだよね。 だからきっと、そういう層がクリックひとつでできるブラウザゲームを(うっかり)はじめたのかな。 毎日みてるサイトの画面から2クリックくらいでゲームスタートしてしまうなら、 そしてそこに
日本ではいまひとつ普及していない PayPal。でも実は手数料が安いだけでなく審査も簡単で、とても使いやすいサービスなのです。 (2009年12月7日(月) 午前5時18分54秒 更新) Tweet これまで、ほとんど売り上げが見込めない個人や個人に近い団体がクレジットカード決済を導入するのは困難でした。月に1000円の品がたったひとつ売れただけだとしても、月額料金や月額最低手数料として2000円取られてしまうとあっては、ばかばかしくてクレジットカード決済なんて導入できませんよね。 でも PayPal ならだいじょうぶ。月額料金は完全無料。その上取引当たりの手数料は最大 3.6%+40円 (国内)と圧倒的な安さです。額によっては銀行の振込手数料よりも安いくらいです。 これならあらかじめ売り上げが見込めなくても気軽にクレジットカード決済を導入できますね! また、現在では買い手が PayPal
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