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webとWebServiceとusabilityに関するHeavyFeatherのブックマーク (5)

  • 2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選

    ウェブサイトに新しくペンキを一塗りすると、大きな効果が得られることがある。2009年に見られた主要サイトのデザイン刷新は、革命というよりもむしろ進展だったが、傑出したものがいくつかあった。注目すべき5つの刷新(順不同)といくつかの選外佳作を以下に紹介する。 1. Twitter(ホームページ) 核となるデザインについて言えば、Twitter自体は2009年にそれほど変化しなかった。しかし、Twitterは7月末、新しいホームページを公開した。そう、ユーザーがまだログインしていないときに表示される、あのページだ。 Twitterは同サービスの説明を試みる代わりに、単純に実物を見せることにした。これには、ページの上部に大きな検索ボックスを配置することや、分単位や日単位、月単位でソートされる最新トレンドおよびキーワードを表示することが含まれる。 2. 「Facebook Lite」 Facebo

    2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選
  • UK STUDIO - ついったーBOT作者にお願いしたいこと

    最近、行儀がわるいというか、ハッキリ言ってしまうと「陶しいBOT」が増えた(前からかもだけど)気がするので個人的にBOTを作るときに気をつけてもらいたいことを書いておく。 言及に気を配って ついったーの仕様上、いつからかは知らないけど発言内容に「@自分のID」が含まれていると言及されたということでReplyに流れてくる。 それはまぁいいんだけど、BOTが必要以上にIDを含めているとそれだけでReplyがうまってしまう。特に「○○なう系BOT」がひどい。山手線とか色々あるけど渋谷なうBOTがひどい。 なにがひどいって一度「渋谷なう」と言ったら補足されて大体24時間ぐらいはそのBOTの発言に自分のIDが含まれて、誰かが「渋谷なう」と言う度に自分のReplyに流れてくる。そんな情報は求めていない。せめて@をはずしてほしい。 それと同じような理由で延々と特定のキーワードに対してReTweetする

  • どんな読者が、どうサイトを見たかが分かる Web マーケティングツール[UseerInsight]

    AI記事作成/リライト機能では、複雑なプロンプトを入力する必要なし。直感的に「◯◯というキーワードを加えて」「文字量を増やして」など、シンプルな指示をチャット上で送信するだけで、瞬時に新規記事作成やリライトが完了します。 AIランディングページ作成機能では、どんなLPにしたいか、サービスサイトのURL、含めたい情報などを入力するだけで、生成AIが検索上位のページを参考に魅力的なLP案を自動生成。生成されたLP案はHTMLコードと実際の画面イメージの両方で出力します。

    どんな読者が、どうサイトを見たかが分かる Web マーケティングツール[UseerInsight]
  • 【海外事例に学ぶ】「会員登録はこちら」を用いない会員化シナリオ (ユーザビリティ実践メモ)

    今回は、A List Apart.掲載のLuke Wroblewski氏による記事、"Sign Up Forms Must Die"をご紹介します。 ユーザにウェブサービスを提供する上で、まずは「会員登録」を求めることはよくあることだと思いますが、今回は、「まずは会員登録」から始めずユーザの会員化を実現する方法についての記事です。 旧来の「まずは会員登録」の事例: 動画共有サイトの一つ、 Google Video( http://video.google.com/)を例にとります。ユーザはGoogle Videoに訪問し、色々な動画を見ていく中で、自分もウェブ上に動画を公開してみたいと思います。そこで、「ビデオをアップロードする(Upload Video)」を押すと、その機能を利用するためのアカウント作成を初めに求められ、以下の会員登録ページにたどり着いてフォームへの情報入力を求められます

  • おさかなラボ - 人間様には見えなくて、spamボットには見える不思議なCAPTCHA

    それは偶然発見した。なんとGmailのパスワード入力画面にもちゃんと歪んだ画像CAPTCHAが実装されているのだ。しかもほとんどのボットに見え、ほとんどの人間に見えないCAPTCHAである。ちょっとした工夫でCAPTCHAの欠点を補い、利点を生かしているのだ。見つけた時、思わず拍手してしまった。 事の始まりはこうだ。さっき、Gmailにログインしようとしたら、以下のようなエラーが出た。 平凡なエラーだ。しかしまずいことに、2度目、3度目も間違えた。そこでふと「Gmailは何回くらいでアカウントがロックされるんだろう」という疑問が湧いた。そもそも自分には、ブルートフォースアタックに対抗するにはアカウントロックしかないと考えていた。 するとなんと、10回目のミスで、次の画面が現れたのだ。 アカウントがロックされる代わりに、突然CAPTCHAが現れた。 つまりこうだ。パスワードを10回

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