Google検索はもう「ウェブサイト」を見ない? 生成AI時代に正しく理解すべきSEOの本質 1月23日 7:05
ブログや連載などを中心に、様々な分析ツールをレビューしてきました。記事がいろいろな所に散在していたので、まとめてひとつのドキュメントにしたら役に立つのではと思い、作成し公開する事にしました。 名付けて「ウェブ分析ツール大全」。10万文字・380ページの大ボリュームです。以下からダウンロードが出来ます。 ウェブ分析ツール大全.pdf(17MB) 通常はこちらのファイルをご利用ください ウェブ分析ツール大全.docx(31MB) 引用などの利用したい方向け。レイアウトが崩れる場合があります 利用上の注意などは以下をご覧ください。 本ドキュメントの目的 ウェブ分析ツールに関する情報を網羅的にまとめ、導入の検討あるいは比較材料として活用出来るドキュメントとする。 レビュー記事に関して 各ツールの執筆時点(各項目の頭に掲載)での情報になります。現時点での内容を保証する物ではありません。ドキュメントは
かなり釣りエントリーっぽいタイトルですが、企画を作る際に使っているツールについて聞かれたのでまとめてみました。知っている人にとっては当り前の内容ですが、使い方によってはコストをかけずにコンシューマーのニーズと競合のスキを知ることができ、プレゼンテーションに役立つ有益なツール・サービスのリストです。 ・Google キーワードツール キーワードに対するGoogleでのおおよその月間検索数を知る事ができます。関連ワードも表示され、複数ワードが入力できるので有効なキーワードの絞り込みなどに使えます。言語や地域も設定できるので、海外の検索動向も知ることができます。また、特定のURLからページ内に含まれるキーワードを抽出する事も可能です。 https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal ・Ferret-Plus 同様のツールですが
世界中のアクセス解析エキスパートと大激論 さて、筆者はOmniture Summit 2009の前日に同会場で行われた、参加者限定のアクセス解析に関するディスカッション「Mind Meld」に参加してきました。 米国を中心に世界中のアクセス解析のエキスパートが集まり、3つのトピックについて数時間議論してまとめるという内容です。50人弱の参加者にはWebAnalyticsDemystifiedのEric Peterson氏やSEOmozのRand Fishkinもおり、非常にコアなメンバー中私は唯一の日本人として参加しました(招待いただいたオムニチュアの皆様に感謝です)。 ちなみに、3つのトピックスは「ソーシャルネットワークの計測」「モバイルとビデオの計測」「エグゼクティブにどうアクセス解析を理解してもらうか」でした。私は「ソーシャルネットワークの計測」のグループに参加しましたので、その内容
Webアクセス解析の疑問に答える25のTIPS 2008年7月31日、百式田口氏が主催する勉強会で、アクセス解析のトレンドについて弊社伊藤が解説しました。その際に参加者から出た質疑応答を以下に公開します。 1. 複数のアクセス解析ツールをいれた場合、ツールによって数に違いがあるのはなぜかたしかに、ツールによって 10% ぐらい差があるようだ。 おそらく解析用 Javascript の仕様の違い、キャッシュの効き具合やセキュリティ対策ソフトによるフィルタリングなどが原因なのでは?あるいは、ページを見た直後にブラウザを閉じた場合に、まだ Javascript が動くまえに消えてしまった、とか。 このことを考慮して、ツールを乗り換えるときは、しばらく併用してどのぐらい差があるかを知っておいたほうがいい。 2. 外部にあるサイトのアクセス数は調べられますか?Alexa や Google Trend
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