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Fluentd v0.12 には Fluentd v0.12 is Released で言及されているように、「ラベル」という機能が追加されています。本記事ではラベル機能の使い方、またラベル機能に対応するためにプラグインを改修する方法について解説します。 概説 このラベルという機能は、「内部ルーティングするのに add_tag_prefix したり remove_tag_prefix したり、タグ設計するのめんどくさい!!」という声にお答えして追加されたものです。 ラベル機能を使う事によって、タグを改変することなく、内部ルーティングすることができるようになります。 ラベル機能の導入によって、以下のような利点が生まれていると思います。 タグをいじることが(ほとんど)なくなったので、オリジナルのタグ情報を保てるようになった。 Fluentd 本体がサポートする機能なので、プラグイン作者が個別に
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