Honahukuのブックマーク (152)

  • 登壇支援の「その先」は四つある、エンジニアの頑張りを一度で終わらせない技術広報の仕事 - 941::blog

    技術広報にとって、エンジニアの登壇支援は日常業務のひとつです。 スライドのレビュー 関係各所への確認 イベント運営との登壇関連のやりとり(必要に応じて) 登壇当日のサポート 登壇の様子の写真撮影 スライドのアップロード SNSへの投稿 CfP(Call for Paper/セッション公募)の段階からセッションタイトルや内容を一緒に決めることも ひとつの登壇が無事終わると「お疲れ様でした!」で一区切りになりがちですが、そこで終わりにしているとしたら、かなりもったいないです。「一粒で二度美味しい」という言い回しがありますが、わたしが関わる登壇支援の取り組みはそれを超えた「一登壇で四度美味しい」状態になっています。どのようにやっているかご紹介します。 そもそも、エンジニアにとって登壇はコストが高い 多くのエンジニアにとって、登壇することは来の業務ではありません。プロダクト開発で忙しい状況の中で

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    Honahuku
    Honahuku 2026/04/21
  • xxxgamixxx.net

    がみっくすの写真ポートフォリオサイト。Sigma fp / α7CR / α7RM3

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    Honahuku 2026/04/20
    写真を上げるポートフォリオの形としてすごい良い
  • Kalidoface 3D - Face & Full Body Tracking

    Animate character faces, poses and fingers in 3D using just your browser webcam!

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    Honahuku
    Honahuku 2026/04/15
  • 合流直後のベロシティ低下をどう乗り越えたか? —— 従業員マスタB&Cチームのチームビルディング奮闘記 - SmartHR Tech Blog

    従業員マスタBチームのEitaです! 私たちのチームに、別のチームのメンバーが一時的に合流することになったので、いち早く立ち上がれるように様々なチームビルディングの施策を実施しました。記事では、背景→やったこと→得られた変化の順で、このときのチームビルディングの様子を紹介します! 背景 2026年1月に、SmartHRの労務管理サービス開発で「従業員」を扱う機能を強化するために、従業員マスタAチーム、Bチーム、Cチームという3つのチームがそれぞれ組成されました。 中でも我々、従業員マスタBチームは、プロダクトマネージャー1人、チーフ(エンジニアリングマネージャー)1人、エンジニア2人の体制で、開発に取り組んでいました。開発をいち早く完了させるために、2月から、従業員マスタCチームのエンジニア3名(内1名は2月入社)が合流し、合同で取り組む体制になりました。 合流をする上で、従業員マスタC

    合流直後のベロシティ低下をどう乗り越えたか? —— 従業員マスタB&Cチームのチームビルディング奮闘記 - SmartHR Tech Blog
    Honahuku
    Honahuku 2026/04/14
    ドラッカー風エクササイズ、とか結構良さそう
  • DESIGN.mdを日本語UIで本当に使える形へ|hirokaji

    jp-ui-contracts を公開しましたAIUIを作る流れが強くなるほど、逆に目立ってくるものがあります。 それは、日語の詰めの甘さです。 色はそれらしく見える。 余白もそれっぽく整う。 カードやボタンの形も、かなり上手に出てくる。 でも最後に崩れるのが、日語です。 見出しの折り返しが苦しい。 文の行間が浅い。 英語のサービス名が混ざると急に浮く。 フォームだけ窮屈になる。 表の密度が文のルールを引きずって読みにくくなる。 この違和感は、単に「AIの精度が足りない」から起きているわけではありません。 もっと手前の問題です。 日UIの設計契約が、まだ十分に書かれていない。 そこで作ったのが、jp-ui-contracts です。 また、以下の記事が “DESIGN.md とは何か” を定義する総論で、今回の記事は “それを日UIでどう実装資産にするか” を示す各論です

    DESIGN.mdを日本語UIで本当に使える形へ|hirokaji
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    Honahuku 2026/04/13
    良い。技術同人誌出版にも使えそう https://github.com/hirokaji/jp-ui-contracts
  • 自作AIボイスメモシステム AppLaud|Naoki |電電猫猫

    なぜ私はAIボイスメモを「自作」するしかなかったのか市販のAIボイスメモ「PLAUD NotePin」、魅力的ですよね。Twitterでも絶賛の嵐。授業や商談の内容を録音して、後から文字起こしや要約ができるなんて、まるで未来の道具です。私もその多機能性とスマートなデザインに心を奪われました。 PLAUD NotePin AI ボイスレコーダー【通常版】AI文字起こし/要約 ウェアラブルAIツール カプセル型 先端LLM活用 ワンタッチ録音 アプリ連動 112言語対応 発言者識別 編集可能 20時間連続使用 音声インポート Bluetooth接続 スマホ/パソコン対応 専用マグネットピン/クリップ付属 軽量 64GB大容量 録音機 小型 議事録/講義ノート/ボイスメモ/会話記録 グレー www.amazon.co.jp しかし、実際に自分の使い方を考えてみると、いくつかの大きな壁にぶち当たり

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    Honahuku 2026/04/12
  • Kagi Searchをメインの検索エンジンとして使っている

    最近はGoogleではなくKagi Searchをメインの検索エンジンとして使っています。 Kagi Searchは$108/year($10/month)の有料の検索エンジンです。 広告モデルではない検索エンジンなので、有料のサブスクリプションモデルとなっています。 Plan Types | Kagi’s Docs いくつかプランがあり、検索し放題のProfessionalプランが$10/monthです Ultimate Plan ($25/month)だと外部のOpenAIのGPT 4とかClaude 3との連携とかも入ってきます 月に1-2万回ぐらいは検索することを考えると、 (108 / (10000 * 12)) * 150 で大体1検索が0.1円ぐらいのイメージですが、こちらもKagiのLLM機能は利用できるので、実質もう少しコスパは良いと思います。 検索ソースにはGoogle

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    Honahuku 2026/04/12
  • 2.4GHz無線トラックボール

    トップ 製品情報 入力機器 トラックボール 2.4GHz無線トラックボール "IST"5ボタン ベアリングモデル(M-IT11DRWH) トップ 法人のお客様 法人様向け製品 入力機器 トラックボール 2.4GHz無線トラックボール "IST"5ボタン ベアリングモデル(M-IT11DRWH)

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    Honahuku 2026/04/10
  • 組織の壊し方|株式会社 帝国データバンク[TDB]

    撞球者 最近、一部でサボり方ガイドが話題になっている。作成したのは第二次世界大戦時のCIA(米中央情報局)で、敵国内のスパイが組織の生産性を落とすためにどのようにサボればよいかを記した秘密資料である。(正確には、CIAの前身組織であるOffice of Strategic Servicesが作成。2008年に公開された) スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」である。日付を見ると1944年1月17日となっており、まさに第二次世界大戦の真っ只中に作成されたものと分かる。 その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。 「注意深さを促す」。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする可能な限り案件は委員会

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    Honahuku 2026/04/09
  • DeGoogle - Wikipedia

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    Honahuku 2026/04/07
  • 社内システム特化なデザインシステムのメリット 〜 ヤフー社内のデザインシステム紹介

    ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは。ヤフーで社内システムを担当しているデザイナーの伊藤、今河です。 前半では社内システムをデザインするデザイナーの環境と事例紹介を取り上げました。 後半では、私たちが運用しているデザインシステム「SAYA」について詳しくご紹介します。 SAYAとは SAYAとは、主に社内エンジニアが開発で使用するシステムのために作られたデザインシステムのひとつです。 多様なテーブルの表示形式や豊富なフォームパーツ、高情報量に対応する省スペースオプションの提供など、システム特有のUIにフォーカスし、社内エンジニアにとって最適なユーザビリティーを実現します。 ヤフーの従業員なら誰でも利用できるよう、デザインデータとコード、およびロゴデータなど

    社内システム特化なデザインシステムのメリット 〜 ヤフー社内のデザインシステム紹介
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    Honahuku 2026/04/07
  • 制約を読まないエンジニアへ - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog

    @h13web です。 昨年の秋に、「グローバル展開にむけたアプリと基盤の再構築」という技術ブログを読みました。日を代表するテック企業であるメルカリが、グローバル展開のための基盤を刷新したという話です。 この中で語られている「Microservicesの課題」については、思うところがありました。実は弁護士ドットコムでも、かつて似たような体験をしています。モノリスをマイクロサービスに分割するプロジェクトがあり、内部設計より疎結合化が優先され、ドメインを横断するコンテキストが各サービスにコピーされ、開発速度はモノリスのときよりもむしろ落ちました。 その体験を思い起こしながら読み進めるうち、うまく言葉にできない違和感のようなものが湧き上がってきました。記事の筆致は丁寧で、反省の言葉もあります。「今後マイクロサービスを初手で選ぶことは、特別な理由のない限りしないほうがいい」。その率直さには好感を

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    Honahuku 2026/04/07
  • 技術広報は「広報」より「技術」が先にある - 941::blog

    今日は二十四節気では清明。万物が清々しく明るく美しいころ、わかりやすくいうとお花見シーズンです。 ※このブログでは二十四節気という約2週間ごとにやってくる暦にあわせて更新しています 「技術広報」の「技術」とは何か、考えたことがありますか? 技術広報と広報って何が違うの?と聞かれたら、多くの人は「技術寄りのコンテンツを扱う」と答えると思います。間違ってはいないんですが、それだと一般の広報が技術トピックを担当した瞬間に境界が消えてしまいますね。 わたしが技術広報という仕事を18年やってきて辿り着いた答えは、技術エンジニアへの解像度です。 広報は「届ける」仕事ですが、技術広報は「誰に何が刺さるか」を技術の文脈で判断できなければ成立しません。その判断の精度が、解像度です。解像度が高いから、エンジニアが「これは自分たちのことだ」と感じてもらえる発信ができる。解像度が低いまま手を動かせば、その発信は

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    Honahuku 2026/04/05
  • 超かぐや姫!のツクヨミというプロダクトを作ったヤチヨの心を考える

    何度も超かぐや姫!を観ていたら、一周回ってツクヨミってプロダクトを作るまでの心の動きが気になり始めました。 以下は全て個人的な感想・想像・妄想になります。ネタバレを気にせず書いています。 かぐやが初めてヤチヨを名乗る時はどういう気持ちだったのだろう。何千年もウミウシの体を通してしか世界との繋がりを得られない状態から、黎明期のインターネットで初めて直接人と関わることのできる可能性を見つけた時、かぐやは何を思ったのだろうか。嬉しさからガッツポーズをしたのかもしれない。でも同時にこう思ったはずだ。彩葉に会いたい、と。 ヤチヨを名乗る前に、いくつか別の名義でネット上の人と関わったこともあっただろう。でも彩葉に会うならどんな自分がいい?そう考えた時、かぐやはかぐやとして会うことができないことに気づく。かぐやは月からやってくるのだ。8000年生きた自分とは違う、キラキラのかぐやが。そうした矛盾を考えて

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    Honahuku 2026/03/30
  • Techイベントのふりかえり動画(Recap)を高速に作成する技術 - 941::blog

    EMConf JP 2026 ありがとうございました 2026年3月4日、昨年に続き今年もEngineering Manager向けのカンファレンスEMConf JP 2026のコアスタッフ(a.k.a 実行委員)をやっていました。昨年は400名だった参加者が700名となり、ご来場いただいた皆さんや関係者の皆さんに大感謝しております。 昨年の振り返りっぽいエントリはこちら 昨年はほぼ全てのパートをカバーするようなかんじでとってもよく働いたんですが、今年は手が動かせる系のコアスタッフが2名増え(ずんだまるさん・すどうさんに超感謝)、キックオフのタイミングで「昨年のドキュメントも準備しておいたし今年はちょっと控えめで」と宣言して20%くらいの稼働にしてもらって、意識的に余白を作る動きをしておりました。 具体的に、今年はここらへんを担当しました。 スポンサー 当日スタッフ マニュアル準備 屋企

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    Honahuku 2026/03/19
    最高ですね!そもそもrecapを作ろうとしてくださるところから嬉しいしきっちり間に合わせるための工夫がすごい
  • これからのEMの価値を考える ――EMConf JP 2026レポート | gihyo.jp

    2026年3月4日、TOC有明にて、EMエンジニアリングマネージャー)向けカンファレンス「EMConf JP 2026」が開催されました。2025年の初開催に続く2回目の開催で、参加者は約700人。前回の約400人から大きく増加しており、「⁠EM(Engineering Management⁠)⁠」への関心の高まりがうかがえるイベントとなりました。 当日、メディアパートナー(gihyo.jp)として参加した筆者が、会場の様子とセッション内容の一部をレポートします。 © 2026 EMConf JP 2026 実行委員会 AI時代のEMのあり方を考える 生成AIの普及によって、コーディングやデザインのハードルは急速に下がりつつあります。その結果、「⁠コードを書けること」そのものの価値は相対的に低下し、エンジニアの役割も変わり始めています。 こうした変化は、エンジニアを束ねる立場にあるEM

    これからのEMの価値を考える ――EMConf JP 2026レポート | gihyo.jp
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    Honahuku 2026/03/19
  • 2026年版 エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog

    2021年に エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog という記事を出して以来、SmartHRエンジニア組織にはいくつかの変化が起きていました。 今回は最新版の組織図・制度に基づいて SmartHR におけるエンジニアのキャリアについて紹介します。 SmartHRエンジニア組織について SmartHRエンジニア組織は以下のような構造になっています。 ※組織構造の概略をお伝えすることが目的のため簡略化しています。 VPoE がダイレクター1を支え、ダイレクターがマネージャーを支え、マネージャーはチーフ2を支え、そしてチーフはメンバーを支える、といった構造です。 図の青色はマネジメントロールの人たちで、黄色はいわゆるメンバーの人たちです。 上記のような構造になっていますが、 メンバーの人たちはマネジメントロールにならないとキャリア

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    Honahuku 2026/03/17
  • https://feelweb.jp/episode/2551460909968321492%23

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    Honahuku 2026/03/14
  • 【防災ポーチの中身】ミニマリストが持ち歩く最低限の備え

    0次の備え、防災ポーチを軽量化しました! 地震や事故、何が起こるか分からないから安心を携帯するって大事。 でも重くなると荷物の負担になる…

    【防災ポーチの中身】ミニマリストが持ち歩く最低限の備え
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    Honahuku 2026/03/11
  • もはやセキュリティに「社内」と「社外」の境界はない。CSIRTとPSIRTを統合してひとつのチームへ - freee Developers Hub

    「飛行機に乗り合わせたたった一人の医者」をGeminiに描かせたら一人でジェット機の操縦席に座る医者になってしまった件 はじめに こんにちは、freeeセキュリティチーム マネージャーのただただし(tdtds)です。この記事はfreee Developers Advent Calendar 2025の21日目です。昨日はreiyaさんの「新卒の歩きかた in freee」でした。 例年、このあいさつは「PSIRTマネージャーの」で始めていたのですが、先日とうとうセキュリティチーム全体が両肩に乗っかってきてしまいまして。せっかくなので、これまで5年以上にわたって別々に活動してきたCSIRTとPSIRTを合体して、ひとつのチームにすることにしました。 CSIRT(Computer Security Incident Response Team)は一般的にはその名のとおり、社内のコンピューターや

    もはやセキュリティに「社内」と「社外」の境界はない。CSIRTとPSIRTを統合してひとつのチームへ - freee Developers Hub
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    Honahuku 2026/03/05