2019年6月30日のブックマーク (2件)

  • ”食事とは大便を買うこと”効率と結果を追い求め、食べることをやめたサラリーマンを支える「完全食」とは(AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース

    私たちが生きる上で欠かせない。美味しいもののためならお金を惜しまない人もいるが、料自給率の低下やフードロスも叫ばれる今、“事をやめた人“もいる。 東京大学を卒業、大手IT企業に勤務するエリートサラリーマンの笠原元輝さん(30)は、普通の人のような事はもう1年間とっていないという。多忙を極める生活の中、効率を求めてたどり着いたのが、事をやめるという生活スタイルだった。「事をしないので周りからは変だなと思われているが、最終的に出てくるアウトプットは大便だ。事にお金を使うということは、いくらでうんこを買っているのかという話になる。“おいしい“と思う感情もあるが、限られた予算の中で、ひとときの感情のために使いたくはない。もっと有益なことにお金を使いたい」。 学生時代、家計のことを考える中で「過程よりも結果を大事にするようになった。3コーンフレークをべていた」と話す笠原さん。その思

    ”食事とは大便を買うこと”効率と結果を追い求め、食べることをやめたサラリーマンを支える「完全食」とは(AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース
    InvisibleStar
    InvisibleStar 2019/06/30
    咀嚼をやめ、睡眠は6時間ってそのうち健康を損なうぞ。入院or早死にで、食事時間を削った分以上に時間を失うことになるに一票。
  • なぜ日本はブッダとイエスをイジれるのか 「信じないが知っている」から成立

    NHKでドラマ「聖☆おにいさん」の放送が始まった。原作マンガはブッダとイエス・キリストの同居生活を描くというユニークな人気作だ。なぜ日で宗教を「ネタ」にした作品が共感を呼んだのか。宗教社会学者の岡亮輔氏は「仏教とキリスト教は、日では『信じないが知っている』という独特の存在になっているため、ネタ化することができた」と分析する――。 タブー視しがちな宗教ネタをゆるく扱う ドラマ「聖☆おにいさん」(NHK総合)の放送が始まった。原作マンガは、立川の安アパートで暮らすイエス(キリスト)とブッダのゆるい日常を10年以上にわたって描き続けている。この作品の魅力は、なんとなくタブー視しがちな宗教ネタを正面から扱ったことだろう。 ブッダが横になってうたた寝すれば動物が集まってくるし、イエスがろくろ回し中に笑えば原材料が石の粘土はパンに変わってしまう。聖霊はハトで表現するといったキリスト教画の文法もし

    なぜ日本はブッダとイエスをイジれるのか 「信じないが知っている」から成立
    InvisibleStar
    InvisibleStar 2019/06/30
    「イエスをイジる日本人達を、私は許そう」「だが、こいつが許すかな!?」