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1000万台を超えるAndroidスマホに、あるマルウェアが侵入していることが明らかになった。それは怪しいサイトなどからではなく、“正々堂々と”侵入したものだという。われわれのスマホは大丈夫だろうか。 情報を得る手段がPCからスマホに移り、多くのネット系サービスがモバイルファーストを意識するようになった。Googleは2021年3月に検索アルゴリズムをアップデートし、モバイルユーザーの利便性を考慮したコンテンツかどうかも判断基準に含め、検索順位を決定している。 悪人たちも“モバイルシフト”するのは必然だ。つい最近もスマホ狙いのヤバいマルウェアが出現したと話題になった。既に1000万台超のAndroidスマホが感染しているという。どこがどうヤバいのか? スマホを狙った新たなマルウェアの存在を明らかにしたのは、モバイル系セキュリティ企業のZimperiumだ。同社は2021年9月21日(現地時
アンドロイドのスマートフォンでホームページを閲覧すると、アプリが勝手にダウンロードされる問題が14日から相次いでいることが分かりました。 セキュリティー会社では、念のため削除するよう呼びかけています。 セキュリティー会社の「シマンテック」などによりますと、アンドロイドのスマートフォンでインターネットのホームページを閲覧すると、アプリが勝手にダウンロードされる問題が14日から相次いでいるということです。 このアプリは、中国の会社が提供している「mobogenie」と呼ばれる壁紙やゲームなどを紹介するもので、セキュリティー会社の調査では、外部に情報を流出させるなどといったことはないということです。 このアプリは、ホームページを閲覧した際に表示されるバナー広告の配信システムを通じて配られているとみられるということです。 調査に当たったセキュリティー会社「シマンテック」の浜田譲治主任研究員は、「ア
マカフィーは9月30日、「モバイル セキュリティ 動向レポート 2013年6月」を発表した。 本レポートは、6月に米国にて発表されたもの。ほとんどのユーザーが理解していない、あるいは気にもしていないというアプリの許可を悪用し、マルウェアをインストールさせる手口を報告している。ユーザーはアプリの許可によって「現在地周辺にある店舗のクーポンのご案内」などのターゲット広告を入手できるが、その内の26パーセントは侵略的なネットワークが組み込まれている可能性があるという。 同レポート内では、アプリの許可悪用の具体例が紹介されている。有料のSMSにメッセージを送受信するようにデバイスの設定を変更するもの、アプリに高評価をつけさせるものなどが確認されているという。また、マルウェアが仕込まれているアプリのダウンロード数が多いカテゴリーは、ゲーム、続いてカスタマイズ、以下同順位でツール、音楽、ライフスタイル
子供がネットで体験すること。大人の私たちは知っているでしょうか?携帯電話を買い与えていないから安全。うちでは、インターネットをさせていないから安全。インターネットの世界に触れている機械は携帯電話やパソコンだけではありません。一番手近にある携帯ゲーム機に備わったインターネットの機能等、親は気に留めていないようなもので子供は世界と繋がっています。出来ることはやっていいこと?本当にそうでしょうか。今現在でも、就職活動や情報収集にインターネットは必須です。与えないから大丈夫と思い込むことは、子供の将来に影響を与えかねません。このセッションでは、ごく普通の親が思っている感覚と、実情の相違点、知っておくべきことを話したセッション資料です。
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