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apiとAPIとaccountに関するItisangoのブックマーク (2)

  • HTTP APIの詳細なエラー情報をレスポンスに持たせるための仕様

    今日では HTTP(s) で API が公開されることは当たり前の時代ですが、エラーをアプリケーションにどう伝えるかは、個々の API の設計に依存していました。特に、HTTP ステータスコードは有限であり、元々持っている意味があるので、自由に使うことはできません。API はそのドメインごとにもっと複雑で細かなエラー情報があるはずで、それらはレスポンスボディに載せてアプリケーションに伝えることになりますが、その書式に規定は今までありませんでした。 HTTP API にて、アプリケーションにエラー情報を伝達するための(レスポンスボディに載せられる)標準的な形式が、RFC7807 Problem Details for HTTP APIs で定められています。適用例としては、以下のようになります。 HTTP/1.1 403 Forbidden Content-Type: application

  • mixiアプリのユーザーIDプラットフォーム共通化の移行方法 - yukobaのブログ

    mixiが海外SNSとプラットフォーム共通化をするらしく、その関係で、今まで数字のIDだったのが、文字列のIDに切り替わります。その関係で、mixiアプリ提供者は今月中(2011年10月)に新方式に移行が必要です。 http://developer.mixi.co.jp/news/news_apps/009668.html なんか、あまり手法とかブログで見かけなかったので、やり方とか書いておきます。手抜きしたい方の参考にどうぞ。 まず、変わるのは、ID だけで、API は変わりません。今まで、ID を文字列で管理していた人は、データベースの ID さえ、差し替えてしまえば対応完了です。数値でやっていた人は、文字列にプログラムを書き換える必要があります。 一連の話、テストアプリで一通り練習してから、番アプリで行ってくださいね。 ステップ1 http://developer.mixi.co

    mixiアプリのユーザーIDプラットフォーム共通化の移行方法 - yukobaのブログ
    Itisango
    Itisango 2011/10/15
    「今まで数字のIDだったのが、文字列のIDに切り替わります。その関係で、mixiアプリ提供者は今月中(2011年10月)に新方式に移行が必要です。」
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