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debugとdebuggerとCに関するItisangoのブックマーク (2)

  • はじめてのgdb - Qiita

    linux環境でC言語のデバッグを行う方にむけて、gdbの使い方を説明します。 初心者向けです。 gdbとは デバッガです。ブレークポイントを張ったり、ステップ実行したり、 変数の中身を覗いたり、書き換えたり...そういうことが出来ます。 gccと同様、linuxには標準でインストールされています。 昔からあるツールであり、コマンドラインでの操作を行います。 IDEのデバッガがどうしても使えない環境でのデバッグに役立ちます。 メリット、デメリット メリット: ・たいていのlinux環境で使える ・実行中のプログラムにattachしてデバッグ可能 デメリット: ・GUI画面がない。コマンドを覚える必要がある 使い方1:gdbから直接起動 ①ソースファイルを、デバッグ可能な方式でコンパイルする gcc -g3 test.c →a.outが生成 ※-g3とするとマクロの展開が可能となります。 ②

    はじめてのgdb - Qiita
  • いやなブログ: gdb の gcore コマンドを使う

    gdb の gcore コマンドを使う デバッガの理論と実装を読んで以来、デバッガをもっと活用しようという意欲がわいてきました。そこで、gdb について調べていると、 gcore (generate-core-file) というコマンドを見つけました。 gcore は実行中のプロセスの core を生成する gdb のコマンドです。通常、 core ファイルはプログラムが異常終了したときにカーネルによって生成されますが、gdb の gcore コマンドを使えば実行中のプロセスを終了させることなく core ファイルを生成できます。 gcore コマンドは次のように使います。 % gdb (gdb) attach PID (gdb) gcore core (gdb) detach まず attach コマンドで PID を指定して実行中のプロセスにアタッチします (gdb -p PID で起

    Itisango
    Itisango 2012/11/30
    そういえばSolarisにはgcoreコマンドってのがあったな…。
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