2015年6月10日のブックマーク (2件)

  • 【不思議?】ハーフのミス日本が、日本のメディアからほとんど無視されているのはなぜか? | お役立ち情報の杜(もり)

    いわゆる美人コンテストについては賛否両論ありますが、その是非をこの記事では取り上げません。 さて、2015年のミスユニバースジャパンに宮エリアナさんが選ばれました。彼女は日で生まれ、ずっと日で暮らしてきました。 海外メディアは競うように彼女のことを取材しているのですが、日のメディアはほとんど無視しています。なぜでしょう? 無視するだけでなく、「ハーフをミス日に選んでいいのかよ?」「彼女が日本代表だなんて気分が悪いわ!」、などの中傷を浴びています。なぜでしょう? この件に関してBBCが報道しているビデオを見つけましたのでご覧ください。(2分35秒) こちらがBBCの記事リンクです。↓(2015年6月4日付) 「The beauty contest winner making Japan look at itself」(ミス日が日社会を見直すきっかけを作った) 以下は私の意見です

    【不思議?】ハーフのミス日本が、日本のメディアからほとんど無視されているのはなぜか? | お役立ち情報の杜(もり)
    KISHIRI
    KISHIRI 2015/06/10
    ミス日本って、個性的すぎる顔の人が選ばれた時にネットで騒がれる程度で、いつもまったく注目されてない気がするが。むしろ宮本さんはハーフという一点で脚光を浴びてるような。
  • 神戸連続児童殺傷事件、元少年が手記出版:朝日新聞デジタル

    1997年に神戸市須磨区で起きた連続児童殺傷事件の加害男性(32)が、「元少年A」の名で手記「絶歌」(太田出版)を出す。犯行に至った経緯や事件後の生活、現在の心境などをつづっている。早ければ10日から書店に並ぶ。 太田出版の岡聡社長は「少年犯罪が社会を驚愕(きょうがく)させている中で、彼の心に何があったのか社会は知るべきだと思った」と出版の意図を説明。「人の手紙を添えて遺族に届けたい」と話している。 当時14歳だった元少年は、97年2~5月に同じ区内に住む児童5人を襲い、小4の女児と小6の男児を殺害、3人に重軽傷を負わせた。事件は社会に大きな衝撃を与え、刑事罰の対象年齢を16歳から14歳に引き下げる少年法改正のきっかけにもなった。 手記は全294ページ。「精神鑑定でも、医療少年院で受けたカウンセリングでも、ついに誰にも打ち明けることができず、二十年以上ものあいだ心の金庫に仕舞い込んで

    神戸連続児童殺傷事件、元少年が手記出版:朝日新聞デジタル
    KISHIRI
    KISHIRI 2015/06/10
    遺族の気持ちは分からんでもないが、出版すること自体は問題ないだろ。感情的な理由以外に、出版を差し止める理由なんてあるの?