2022年9月26日のブックマーク (2件)

  • 「ワサビ離れ」は若い世代だけの問題ではない? 食べなくなった大人たちの本音 | マネーポストWEB

    文化に根付いてきたワサビは、日人にとってなじみ深い材だ。寿司、刺身、そばなど、素材の味を引き立てるために、薬味としてワサビが欠かせないという人も多いだろう。一方で、スーパーで販売されるお寿司や回転寿司チェーンなどでも“サビ抜き”が主流になりつつあり、特に若い世代を中心に“ワサビ離れ”が進んでいるようだ。 そうした趣向の変化に呼応するように、ワサビの生産量も激減している。農林水産省の「特用林産物生産統計調査」によると、日のワサビの生産量は2005年の4614.5トンから2021年には1885.5トンまで減少。ここ15年ほどで、実に約6割減少したことになる。 日人の“ワサビ離れ”は若い世代だけの問題ではない。「そういえば、ワサビをべなくなった」という大人世代も少なくないようだ。彼ら/彼女たちの音を聞いた。 “サビ抜き”でべてもおいしい メーカーに勤務する30代男性・Aさんは最

    「ワサビ離れ」は若い世代だけの問題ではない? 食べなくなった大人たちの本音 | マネーポストWEB
    LuneC
    LuneC 2022/09/26
    胃がヘタレてきたので脂っこいのにはわさびかカラシつけて消化促進したい…おろしポン酢も良い…
  • 人魚の肉と不老不死の関係についての話

    「人魚の肉をすると不老不死・不老長寿となる」という物語は、八百比丘尼の伝説・昔話として有名でもあるし、仮にそれらを読んだり聞いたりしたことは無くても、高橋留美子の連作漫画『人魚の森』シリーズを読んだから何となく知っているという人も少なくない。 しかし、そもそも何故、人魚の肉をしたら不老不死・不老長寿となるのか?その理由というか説明については、知らない人も多いのではないだろうか。 これを書いている増田が、その理由らしきものについて書かれたものを最初に読んだのは、神話学者・大林太良の著書『神話の話』(講談社学術文庫)であった。この現物を、確かに所有しているはずなのに棚や倉庫の中から見つけられないので、ここでは記憶を頼りに大林説を書き起こすが、もしも『神話の話』の現物を持っている人は、そちらを見た方が早い。図書館で探してもよい。 まず、八百比丘尼伝説の概要は、大同小異、以下のようなものであ

    人魚の肉と不老不死の関係についての話
    LuneC
    LuneC 2022/09/26
    いろごと辞典、「一夢二千三肛四開」の横に「一尻二盗三娘四妻」とあって、男色強ェってなってる