2024年2月27日のブックマーク (2件)

  • 味付け塩だけ、放置1時間、調理5分。「塩豆腐と塩挽肉の炒めもの」が新食感で美味い!【ツジメシの週末メシ】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

    こんにちは。プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。「ツジメシの日常メシと週末メシ」シリーズ。 豆腐と挽肉の料理といえば麻婆豆腐がメジャーですが、今回は、豆腐と挽肉、それぞれに塩をしておいて、あとはそのまま炒めるだけという、待ち時間はかかりますがとてもシンプルな作り方をご紹介します。 豆腐に塩をしておくと、味が中まで浸透して水分が抜けてもっちりした感になります。挽肉も同様に塩がなじみ、炒めたときのむっちりした感が増し、あとから塩をするよりうま味も強く感じるように思います。馴染みのあるいつもの材が、一手間でいつもと違った一品になりますよ。 今回の工程は ・豆腐と挽肉に塩をして1時間おく ・炒める です。 ツジメシの「塩豆腐と塩挽き肉の炒めもの」 材料(作りやすい量) 豚挽肉 100g 木綿豆腐 半丁(175g) 塩 2g(小さじ1/3)塩の量について詳細後述 サラ

    味付け塩だけ、放置1時間、調理5分。「塩豆腐と塩挽肉の炒めもの」が新食感で美味い!【ツジメシの週末メシ】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ
  • 日本人はなぜ「生産性の高い社会」を理解できないふりをし続けるのか

    https://anond.hatelabo.jp/20240227085257 この増田もトラバもほとんど完全に的外れで、今回に限ったことではなくいつも同じような流れで当に不思議なんだけど。 生産性の高い社会とは、個人の能力が高い社会のことではない。 同一の投入能力あたりの生産量が高い社会のことだ。 個人の能力が高まって生産量が上がるのは自明であって社会は何も進歩していない。 そうではなく、設備投資、イノベーション、配置換え、何でもいいが 効率を上げることで同じ投入能力でより多くのものを得られるように、システムを変更することが「生産性を上げる」ということだ。 これはしかし決して簡単なことではない。投資とリスクテイクを常に行い、市場に結果を評価される必要がある。 それが来の経営者の仕事だ。 零細企業の生産性が上がらないのはなぜか。 経営者がもはや設備投資や取引先変更などのリスクテイクを

    日本人はなぜ「生産性の高い社会」を理解できないふりをし続けるのか
    M1A2
    M1A2 2024/02/27
    世間で「福祉」という言葉を都合よく使い、他責思考の結果としての被害者意識の過剰な蔓延を強く感じる。自分の頭で考えない奴が多すぎてしんどい。という愚痴を客観的に表してくれてる思った。