ヤフーフリマで購入、出品者からの連絡も発送もありません。根気強くメッセージを送りましたが無視されています。 出品者は他のお取引はしているようで評価など次々とされていますが私の購入したものだけ無視しています。キャンセルも申し出たのですがそれすらも無視されています。ただ8日間の購入者キャンセル可能まで待つしかありませんが、腹が立ってしかたがありません。時間の無駄です。このような出品者にペナルティを科すには何か方法はありますか。フリマ事務局には問い合わせしましたが8日間待てというだけでした。
時に2023年冬。『ゴジラ-1.0』や『ゴジラxコング 新たなる帝国』の公開を控えて界隈が大いに湧き立つ中、有識者諸兄と共に『ゴジラ ミレニアムシリーズ』実質初見マラソンに挑む成人男性がいた。筆者である。 ミレニアムゴジラをやっていく企画、次回は釈ゴジでございます。今なお超合金が欲しくて欲しくてたまらないメンバーと、いつもの二人がアブソリュートゼロします。 @Yukido_U @Le_Soya 火曜13日の21時から。 pic.twitter.com/sGL4Z8nfhP— ツナ缶食べたい (@tunacan_nZk) 2024年2月10日 ゴジラをこよなく愛するフォロワーのツナ缶食べたい氏 (@tunacan_nZk) と結城戸悠 (YUKI) 氏 (@Yukido_U) 。お二人のご厚意で『VSシリーズ』を完走してから一年とちょっと、念願叶って遂に完走したミレニアムシリーズは――およそ
1: 2026/05/01(金) 18:17:59.33 ID:2+TRgoLb0● BE:662593167-2BP(2000)https://twitter.com/onoderamasaru/status/2050020866562666586 2: 2026/05/01(金) 18:18:37.50 ID:cF7Hbyri0行かないでいいよ 4: 2026/05/01(金) 18:18:54.01 ID:gK7jZaCs0東シナ海 インドシナ半島 どうすりゃええんや? 268: 2026/05/01(金) 20:21:44.69 ID:37upCLPb0>>4 支那竹 中華人民共和国の英語表記 China もシナ呼びだもんな 5: 2026/05/01(金) 18:19:10.60 ID:JHYHSFBP0これで怒るのもいいけど、中国が国ぐるみで日本に何をしてるのか知ってる? 6:
『想像の共同体』(Imagined Communities: Reflections on the Origin and Spread of Nationalism)とは1983年に米国の政治学者ベネディクト・アンダーソンにより発表された著作。 アンダーソンは、ナショナリズムの歴史的な起源について考察するために国民国家が成立する以前の段階に着眼し、宗教的共同体と王国が社会の組織化のために果たした役割を指摘する。国民とは、これらのシステムが衰退するにつれて登場した新しい共同体であり、これを推進したのは資本主義経済の成立、印刷を通じた情報技術の発展であるとアンダーソンは論じている。なぜなら、出版産業は国民意識の基盤を提供し、新しい形の想像の共同体を可能としたからだ。この共同体が成立する18世紀から19世紀にかけて、国民国家が登場する。国民国家は行政組織として形成されたが、その組織内部での交流を
ヨーロッパ各国が未成年者のSNS禁止に向けて動き出す2026.02.11 15:00 Ece Yildirim - GIZMODO US [原文] ( 岩田リョウコ ) オーストラリアに続き、ヨーロッパでも? ヨーロッパ全体で、16歳未満のSNS禁止の動きが加速しています。たとえばチェコのアンドレイ・バビシュ首相は、若者のSNS禁止を支持していて、首相が話を聞いた専門家たちみな口を揃えて、SNSは子どもにとって非常に有害だと認識していると述べています。 各国首脳が相次いで支持また、カレル・ハブリチェック副首相がチェコのテレビニュース局CNNプリマ・ニュースで語ったところによると、チェコ政府は今年中に禁止を本格的に検討しているとのことです。 今週初めには、スペインのペドロ・サンチェス首相が演説の中で、16歳未満の利用者をSNSから締め出す計画を発表しました。子どもたちを「デジタルの無法地帯」
インターネット上の意見に政府の圧力がかかるのは70カ国中53カ国、監視干渉行為をしない国は日本を含めてたった4カ国。ネット上の自由に迫る「影」は着々と広がり続けています。その実情とは。長年情報通信政策に携わり、現在は大手プロバイダーのIIJ副社長である谷脇康彦氏の著書『 教養としてのインターネット論 世界の最先端を知る「10の論点」 』から一部を抜粋して紹介します。 インターネットはどう生まれ、どう使われてきたか 1960年代のインターネット草創期。インターネットの普及は世界の人々の間で情報や知識を共有することを促し、透明で民主的な社会の実現に貢献するという期待が利用者の間に確かに存在していました。これはインターネットの基本精神である「自律・分散・協調」という面に依拠するものでした。 具体的には、インターネットを構成するルーターなどの機器は民間の人たちが「自律」的、つまり自由に設置・運用し
「オジャパメン」復活 先日、K-POPシンガー・IUが新曲「ゆうべの話(原題:オジェパム イヤギ)」を発表した。日本では、それを聴いて驚いたひとも少なくないはずだ。なぜなら、とても馴染みがある曲だったからだ。そう、それはあの「オジャパメン」だった。 もしかしたら「オジャパメン」は、日本でもっとも早く知られたK-POPだったかもしれない。 1996年、「ゆうべの話」は『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディング曲に採用された。歌うのは、番組のレギュラーメンバーであるダウンタウン(松本人志・浜田雅功)、東野幸治、今田耕司、130R(蔵野孝洋・板尾創路)の6人。タイトルは、歌い出しの一説から取った「オジャパメン」とされた。 しかもこのとき特筆すべきは、原曲の韓国語詞のまま歌われたことだ。歌詞字幕では韓国語がカタカナで表記され、「ツンツルテンマタン」という歌詞では、6人が「頭ツルツル」といった振
1ドル=160円台後半まで円安が進むなか、片山財務大臣は先ほど、「いよいよ断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と為替介入を示唆して市場を強くけん制しました。また、三村財務官も「最後の退避勧告だ」…
1983年にマイク・スコットによって結成される。バンド名はルー・リードの曲の歌詞から名付けられた。歌詞の評価が高く、現代のボブ・ディラン、スコットランドの吟遊詩人などと評されることも多い。 初期はニューヨーク・パンクの影響を受けたニュー・ウェイヴ・バンドとしてスタートし、U2フォロワー的な扱われ方もされていた。 しかしサード・アルバム『ディス・イズ・ザ・シー』で客演したアイルランド人フィドラー、スティーヴ・ウィッカム(U2の代表曲「ブラディ・サンデー」にてヴァイオリンを弾いていることで知られる)に影響を受け、アイルランドに移住してアイリッシュ・トラッド・ミュージックに傾倒する。4枚目のアルバム『フィッシャーマンズ・ブルース』ではそのアイルランド伝統音楽を取り入れ、大きく作風が変化したため賛否両論を呼んだが、セールス的には一番の成功を収めた。表題曲は、ハリウッド映画『グッド・ウィル・ハンティ
■リベラルのオタク嫌い萌え嫌いを何とかしたほうがいい ここ数年、オタク文化や推し文化がどんどん広まって国民総オタク化時代とか言われてるけど、 一方でリベラルはオタク嫌い萌え嫌いが加速しているので、それじゃリベラルがどんどん不利になっちゃってくわよ。 リベラル左派ってなんでオタクが嫌いな人が多いんだろうな。。 私が見るに、エロの取り扱いには敏感になるべきという感覚が強く、特に女性と年少者を性的に見ることはダメっていう意識で、 それが、二次元萌えとか、アイドルの消費とかが許せないということに繋がってるように感じる。 そして、リベラルの理想の高さは禁欲志向と相性がいいので、違和感なく先へ進んでいく。 それじゃだめだと思うわ。 老若男女問わず性的に見ることは問題ない、それにより多少被害が出るのも仕方ない、って考えた方がいいよ。 みたいなことをリベラルの人に言ったら猛烈に怒られて決裂してしまった。
簡単に言うと、左翼はオタクを見下してるから。 こういうと、左翼は否定するだろう。「いや、我々は昔から保守に対抗して、表現の自由を守ってきた」と。 うん、左翼が「表現の自由」を守ろうとしてきたことは認めてるよ。でも、あくまで左翼が守ろうとしたのは「表現の自由」だけなんだよね。ここに、認識の齟齬がある。 左翼は、心の奥底ではアニメや漫画などを見下していた。「こんなくだらない文化だけど、私は左翼だから守る」という義務感から言ってただけなんだよね。 いや、むしろ「こんな下らないものまで守ろうとしている俺はかっこいい」くらいのことは思ってた。 本質的にアニメや漫画などの文化を見下す点では、左翼と保守に、さほどの違いはなかったのである。 それがあからさまだったのは、麻生が言い出したメディアアーカイブ構想を「国営マンガ喫茶」とか批判した時だね。漫画やアニメを、音楽や映画とかと同じ「芸術」や「文化」と見て
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