※Change.orgメール経由のご署名が急激に増え、驚いています。あまりにも急増しているため、3月3日16:40以降、お名前(本名)とご住所(市町村名以下も)の入力を必須とさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。 夕張市営宮前町浴場は1971(昭和46)年に北炭(北海道炭礦汽船)が炭鉱住宅街の地区共同浴場として設置し、暮らしを支えてきた存在でした。市営浴場となっても地域のコミュニティを支え、近年の住宅集約事業により公衆衛生の場としての役割をほぼ終えても、風呂付きの住宅から通い続ける人が多くいます。まちの姿は変わっても、地域活力の高い宮前町のコミュニティ維持に貢献している「生きている炭鉱遺産」と言えます。 このたび夕張市から2025年8月末をもって閉鎖の方向で検討する方針が示された事に対し、雇用や地域コミュニティにとって計り知れない大打撃であることから、私たちは以下の提案を示し、宮
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は2月28日、ホワイトハウスでドナルド・トランプ大統領やJ・D・ヴァンス副大統領らと会談した。しかし、それは大統領執務室で怒号の飛び交うものとなり(下の写真)、予定されていた「復興投資基金の条件を定める二国間協定」への署名は見送られた。ウクライナが所有するすべての関連天然資源資産(ウクライナ国が直接所有するか間接所有するかを問わない)の将来の収益化から収入を得る基金の創設が危ぶまれる状況になっている。 ゼレンスキーの「化けの皮」おそらく、読者のなかには、王のようにふるまうトランプが、ゼレンスキーに無理難題をふっかけたから、ゼレンスキーと合意できなかったのだろうと思うかもしれない。悪いのはトランプであり、ゼレンスキーには問題はないと感じているかもしれない。 しかし、会談の内容をつぶさに点検してみると、戦争に「勝っていない」のに、戦争を継続しようと
欧州の安全保障とウクライナを巡る会議に出席したスターマー英首相(手前中央右)やウクライナのゼレンスキー大統領(手前右)ら欧州各国の首脳ら=ロンドンで2025年3月2日、ロイター ロシアの侵攻を受けるウクライナを支援するため、欧州各国の首脳が2日、ロンドンで会議を開き、停戦後のウクライナへの平和維持部隊の派遣などを含めた有志国連合を形成する方針で一致した。会議後にスターマー英首相が記者会見し、明らかにした。 【写真】トランプ氏と「口論」の翌日、ハグで歓迎した英首相 スターマー氏によると、会議では①ウクライナへの軍事支援の継続と対露経済制裁の強化②停戦協議へのウクライナの参加③停戦後のウクライナの国防力、侵攻抑止力の強化④ウクライナの平和を保証するための有志国連合の形成――などで一致した。停戦後のウクライナの安全の保証に向け、米国の支援を求める方針も確認した。今後、欧州独自の停戦案を作成し、米
【動画】田中敦子さんへの思いを明かす大塚明夫 今回の2作品同時公開は、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』から3年後の2032年が舞台の続編『イノセンス』の公開20周年を記念して行われ、イベントにはバトー役の大塚明夫に加え、2作品の監督をつとめた押井氏が登場した。 イベントでは司会者の質問に対して○×で答えるコーナーがあり、「『イノセンス』の続編を作りたい?」という問いに◯を上げ、この答えには会場に集まったファンからは歓声が上がった。 その理由については「3本目、やりかけたことがあって。やり残したことが一つだけあるんです。それがやれるんだったらやりたい」と語った。司会者から「もう少し詳しく…」と促された押井氏だったが、「ちょっと言っちゃうと、なるものもならなくなる」とニヤリと笑った。 となりで話を聞いていた大塚は「ここに集まった方の胸に、押井さんからの熱い思いがダイレクトに
【ヒューストン=川原聡史】米国の宇宙企業、ファイアフライ・エアロスペースが開発した無人月面着陸船が米中部時間2日未明(日本時間2日夕方)、月面に着陸した。民間企業による成功は2024年2月の米インテュイティブ・マシンズに続き、2社目となった。ファイアフライの月面着陸船「ブルーゴースト」は、月の表側の北東に位置する盆地に着陸した。今後、約2週間にわたって運用し、16日ごろには太陽が沈む様子を撮影
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