2025年10月15日のブックマーク (15件)

  • なんかミュージカルミス・サイゴンを観てると南ベトナムがかわいそうで、北が悪者みたいに描いてありませんか? - ミス・サイゴン... - Yahoo!知恵袋

    イギリスをはじめアメリカも日も資主義の国で北ベトナムは社会主義・共産主義の国としています。 日は参加していませんが自衛隊は今ならこの戦争に参加したかもわかりません。アメリカだけでなく韓国なども出兵しています。 南ベトナムの話で首都サイゴン(今のホーチミン市)が陥落する前後が描かれています。 首都が陥落していてアメリカは撤退しています。勝ったとは思っていないのでは。

    なんかミュージカルミス・サイゴンを観てると南ベトナムがかわいそうで、北が悪者みたいに描いてありませんか? - ミス・サイゴン... - Yahoo!知恵袋
    MATCH1
    MATCH1 2025/10/15
    そもそも別に北も正義ではない。 一応民主主義国ではなくはなかった南の方が政治哲学的には正義に近いとすら言えるわけで、素朴な反米感情の発露やストレス発散に北ベトナムを利用した日本人のおぞましさよ。
  • サイゴン陥落から50年:ウクライナは「現代の南ベトナム」か?

    ウクライナは現代版の南ベトナムか相違点も多い。たとえば、ロシアが北ベトナムのように敵対行為を再開する可能性はあるのだろうか。南ベトナム軍は実戦部隊ではなかったので、米軍が戦闘を引き継いだ。彼らがいなければ、サイゴンはもっと早く陥落していただろう。つまり、米国が1974年末に援助を打ち切ったからといって、状況が変わったわけではなく、単にサイゴンの陥落を早めただけだったのである。 これに対して、米国はウクライナ戦争をしているわけではない。ウクライナ軍は表面上、単独で戦い、戦闘能力を維持している。現在の戦争の主要兵器であるドローンは、ウクライナが独自に生産しており、ロシアと同等と言えるかもしれない。 ただし、現代ビジネスで何度も書いてきたように、ウクライナはすでに敗色濃厚である。脱走兵が多いだけでなく、そもそも兵員数が足りない。ゆえに、ウクライナにとって、安全保障の保証のない平和よりも、米国の

    サイゴン陥落から50年:ウクライナは「現代の南ベトナム」か?
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    MATCH1 2025/10/15
  • ボクシング・マガジン - Wikipedia

    『ボクシング・マガジン』(BOXING MAGAZINE) は、ベースボール・マガジン社(以下BBM社)が発行していたボクシング専門雑誌である。日のボクシング専門誌としては最も歴史が長かったが、2022年7月発売の8月号を以って休刊になった[1][2][3]。 なお、項目ではBBM社に吸収されたガゼット出版社(以下ガゼット社)の『ボクシング・ガゼット』についても詳述する。 1956年6月に『ボクシング・マガジン』創刊。表紙に選ばれたボクサーは金子繁治(写真左)と三迫仁志だった。 1957年1月よりプロレス専門誌『月刊プロレス』に吸収され、『プロレス&ボクシング』となる。 1964年11月号より、BBM社がガゼット社を吸収した事に伴い、ガゼット社が発行していた『ボクシング・ガゼット』を吸収。 1972年8月、『プロレス&ボクシング』からボクシング記事を分離・『プロレス&ボクシング 別冊』

    ボクシング・マガジン - Wikipedia
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    MATCH1 2025/10/15
  • 週刊ベースボール - Wikipedia

    週刊ベースボール(しゅうかんベースボール、Weekly Baseball)は、ベースボール・マガジン社が発行する野球専門週刊誌。1958年創刊。一般的な略称は「週ベ」(しゅうベ)。 なお、別冊として発行している雑誌についても併せて記述する。 1958年3月、従来月刊誌として同年4月号まで発行していた『ベースボールマガジン』(1946年4月創刊)を改題する形で、4月16日号を発売・創刊[1][注 1]。バックナンバー(通算巻数…1年=1巻でカウント、巻次)も従来のベースボールマガジンから引き継いだ(1958年の巻次は、ベースボールマガジン4月号が13巻7号[注 2]、週ベ4月16日号が13巻8号となる)。通巻は『ベースボールマガジン』から引き継いだが、通算号数はこの1958年4月16日号から増刊を含めてカウントしている。 同年は、『女性自身』(光文社)、『週刊明星』(集英社)を始め、数多くの

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    MATCH1 2025/10/15
  • 週刊プロレス - Wikipedia

    1955年8月に『ベースボールマガジン』の増刊号『増刊プロレス』(ぞうかんプロレス)が発刊[1]。11月に月刊誌『プロレス』(『月刊プロレス』〔げっかんプロレス〕と表記される場合もあり)として創刊[1]創刊 - 3号までは引き続き『ベースボールマガジン』の増刊扱いだった)。1956年12月号(2巻14号)まで発行した。 1957年1月号(3巻1号)より、ボクシング専門誌の『ボクシング・マガジン』を吸収し『(月刊)プロレス&ボクシング』に改題し、1972年7月号(18巻8号)まで発行した。その間、1964年10月号(40巻10号)まで発行された『ボクシングガゼット』(発行元:ガゼット出版社)を吸収している。 1972年8月号(18巻9号=237号)よりボクシング記事を、『プロレス&ボクシング 別冊』(発行時期は#姉妹誌を参照)を改題発展する形で『ボクシング・マガジン』として分離(復刊)した事

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    MATCH1 2025/10/15
  • ベースボールマガジン - Wikipedia

    1911年 - 1959年にかけて、博文館→博友社より発売・発行していた『野球界』[注釈 1]で編集長を務めた経験のある池田恒雄が、戦後の1946年4月20日に創刊[注釈 2]した雑誌である(当初の発行元は池田が興した恒文社。また、創刊後の5月3日に編集プロダクションとしてBBMを興した)。当初は月刊だった(月2回刊の時期もあり)。 戦後初期、再開直後の日プロ野球では大下弘や川上哲治らスター選手全盛の頃、野球専門誌が乱立する時代が多かったが、そのリーダー的な雑誌として発行された(創刊号の表紙も大下の写真が起用された)。 1951年、3月20日付けでBBMが株式会社化した事に伴い、同年4月号より発行元を同社へ移行。 1958年3月発売の4月号(13巻7号=通算194号)を最後に、週刊化し『週刊ベースボール』として新装する形で創刊、通算巻数(1年=1巻)・巻次も週刊へ引き継がれた(創刊号とな

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    MATCH1 2025/10/15
  • ベースボール・マガジン社 - Wikipedia

    株式会社ベースボール・マガジン社(ベースボール・マガジンしゃ、BASEBALL MAGAZINE SHA Co.,Ltd)は、野球やサッカーをはじめとするスポーツ・体育関連の雑誌・書籍の発行を行う日の出版社。略称はBBM[注 2]。社は東京都中央区日橋浜町に置く。 社名に“ベースボール”と付いているが、編集プロ時代の1949年に創刊した『ベースボール・マガジン編集・相撲号』(のちの月刊『相撲』)をはじめ、あらゆるジャンルのスポーツ情報誌やムック、書籍を発行している。スポーツ選手のトレーディングカード「BBMスポーツカード」の発売・スポーツ関連のDVDソフトの発売なども手掛けている。 創立のきっかけとなった、 『ベースボール・マガジン』創刊号 (1946年4月20日発行) 1946年4月、『野球界』[注 3]編集長を務めた池田恒雄により東京都北多摩郡谷保村(のちの国立市)の自宅に恒文社

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    MATCH1 2025/10/15
  • 相撲 (雑誌) - Wikipedia

    前身は1949年発刊の『ベースボール・マガジン編集・相撲号』。その後も『相撲号』(題字は「相撲號」)として「ベースボール・マガジン特集」または「ベースボール・マガジン別冊」の表示を入れた上で発行。1952年から同題。月刊誌で年12回発行され、奇数月号は「○場所展望号」、偶数月号は「○場所総決算号」と呼ばれる(○には初、春、夏、名古屋、秋、九州の各場所名が入る)。展望号は大相撲の番付発表の3日後、決算号は場所後最初の木曜日(番付編成会議の翌日)に発売となる(おおよそ20 - 25日頃)。 相撲専門誌はこれまでに誌以外にも、NHKサービスセンターより発行の『NHK大相撲中継』と、読売新聞東京社発行の『大相撲』と、併せて3誌が存在していたが、読売が2010年9月号を最後に休刊し、さらに2011年に八百長問題が発覚したことでNHKも休刊となったため、相撲専門誌は2011年から『NHK G-Me

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    MATCH1 2025/10/15
  • 力士がロンドン観光、ホットドッグ買い食い 市民は興奮 大相撲公演(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

    英国会議事堂をバックに記念撮影に応じる大の里(左)、豊昇龍の両横綱=ロンドンで2025年10月14日、福永方人撮影 大相撲ロンドン公演(15~19日)の開幕前日の14日、大の里、豊昇龍の両横綱らがロンドン市内を観光した。着物姿で巨体を揺らして歩く力士たちに遭遇した市民らは、物珍しさから歓声を上げたり、スマートフォンで動画を撮ったりしていた。ロンドン公演は1991年以来34年ぶり2度目。 【写真】ホットドッグをほおばる豊昇龍と大の里 力士たちは、国会議事堂の時計塔「ビッグベン」周辺やバッキンガム宮殿などを見て回った。豊昇龍が路上販売のホットドッグを買って「うまい!」と叫び、大の里と分け合ってほおばる場面もあった。豊昇龍は「ロンドンはいい所だね。(国会議事堂に)入ってみたい」と話した。 豊昇龍と一緒に写真を撮ったアンジェラさん(24)は「力士を初めて見たけど、すごく大きくて強そうで驚いた。日

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    MATCH1 2025/10/15
    やっぱり相撲は良い。
  • ウクライナ大統領、「親ロシア派」の国籍剥奪 オデーサ市長ら3人

    【10月15日 AFP】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は14日、ロシアのパスポート(旅券)を所持しているとの疑惑を受け、南部オデーサのゲンナジー・トルハノフ市長のウクライナ国籍を剥奪した。 ウクライナ保安庁(SBU)はテレグラムで、ゼレンスキー氏が署名した法令に基づき、トルハノフ氏のウクライナ国籍を剥奪したと発表。トルハノフ氏がロシア国籍を所持し、「侵略国の有効な国際パスポートを所持している」と非難した。 トルハノフ氏は一貫してこの疑惑を否定している。 元国会議員のトルハノフ氏は、2014年からオデーサ市長を務めてきたが、ウクライナ国籍の剥奪は、事実上の失職となる。 ​​トルハノフ氏はテレグラムに投稿したビデオメッセージで、「ロシアのパスポートを取得したことはない。私はウクライナ市民だ」と強調した。 「選挙で選ばれた市長としての職務を可能な限り遂行し続ける」と述べ、法廷で争

    ウクライナ大統領、「親ロシア派」の国籍剥奪 オデーサ市長ら3人
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    MATCH1 2025/10/15
  • (1201)携帯型メガドライブ[SEGA GENESIS ULTIMATE PORTABLE GAME PLAYER]入荷しました

    新作ゲームの紹介から海外ゲーム情報など色々ご紹介! とは言え、大半がどーでもいい話なのはナイショです(汗) メーカーさんからのネタや売り込み大募集中!! 日、入荷しました「SEGA GENESIS ULTIMATE PORTABLE GAME PLAYER(北米版)」をご紹介致します。 「SEGA GENESIS ULTIMATE PORTABLE GAME PLAYER(北米版)」は北米市場で発売されたGENESIS(メガドライブ)の携帯ゲーム機です。 携帯型のメガドライブというイメージで大体当たっていますが、こちらは実際のメガドライブ用ソフトは利用できません。 最初から体内に内蔵されているメガドライブ用ソフトが遊べるという仕組みです。 先日、発売して大好評だった「SEGA GENESIS CLASSIC GAME CONSOLE(北米版)」はメガドライブ実機と同様にメガドライブ用の

    (1201)携帯型メガドライブ[SEGA GENESIS ULTIMATE PORTABLE GAME PLAYER]入荷しました
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    MATCH1 2025/10/15
  • ついにやった!日本代表 ブラジルに歴史的初勝利 前半0―2から後半3発で大逆転 4万5000人大歓喜(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

    サッカー国際親善試合 日3ー2ブラジル(2025年10月14日 東京・味の素スタジアム) 【動画】日本代表 ブラジルから歴史的勝利の瞬間! サッカー日本代表(FIFAランキング19位)は14日、国際親善試合でブラジル代表(同6位)に3ー2と勝利。前半を0ー2で折り返すも後半3得点と逆転に成功。過去13戦勝利のなかったサッカー王国相手に歴史的1勝を挙げ、来年のW杯北中米大会へ向け弾みをつけた。 日は引き分けに終わった先日のパラグアイ戦からスタメン4人を変更。DF谷口、MF鎌田、MF久保、FW上田を新たに起用。DF瀬古、MF田中、MF伊東、FW小川がベンチスタートに。ゲームキャプテンは引き続きMF南野が務めることになった。一方、ブラジルは5ー0と大勝した韓国戦がスタメン8人を変更してきた。 試合は前半26分、相手の華麗なパスワークで崩され最後はMFギマランイスからのスルーパスを受けた右S

    ついにやった!日本代表 ブラジルに歴史的初勝利 前半0―2から後半3発で大逆転 4万5000人大歓喜(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
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    MATCH1 2025/10/15
    昔もブラジルに勝ったことがあるからなんか懐かしい。
  • 「悪い結果になる」ロシア、米国からウクライナへのトマホーク供与案に警告 核反撃も示唆

    米国製巡航ミサイル「トマホーク」のウクライナ供与案について、ロシアのメドベージェフ国家安全保障会議副議長は13日、「全ての当事者にとって、特にトランプ米大統領にとって悪い結果になる」とSNSで主張した。トマホークが発射された場合、ロシアには「搭載物が核弾頭か通常弾頭か識別できない。どう対応するか考えろ!」とし、ロシアが核で反撃する可能性も示唆した。 露国内では夏以降、ウクライナのドローン(無人機)攻撃で製油所などの被害が拡大し、燃料不足が深刻化している。長射程のトマホークが供与された場合、露国内ではさらなる被害拡大が見込まれる。メドベージェフ氏は米国に供与を見送るよう警告した形だ。 メドベージェフ氏はトマホークのウクライナ供与について「ロシアの近くに原子力潜水艦を派遣するようなものだ。そうなればどうなるか知っているだろう。ウクライナの草原に潜水艦が浮上するのだ」とも投稿した。 トランプ米政

    「悪い結果になる」ロシア、米国からウクライナへのトマホーク供与案に警告 核反撃も示唆
    MATCH1
    MATCH1 2025/10/15
    何故和平競技に消極的なのか分からない。 ロシア側もじり貧な部分が出始めたんだから早くしないと崩壊してしまうのでは?
  • 「殺人マシン」に訓練されるウクライナ占領地の子どもたち:施設は千島列島「占守島」にも:国末憲人 | 記事 | 新潮社 Foresight(フォーサイト) | 会員制国際情報サイト

    MATCH1
    MATCH1 2025/10/15
    なんでわざわざ誘拐した子供を?
  • 台湾の歴史認識と日本の保守界隈との親和性。「心地よい幻想」で成り立つ日本と台湾の関係は危うい

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    台湾の歴史認識と日本の保守界隈との親和性。「心地よい幻想」で成り立つ日本と台湾の関係は危うい
    MATCH1
    MATCH1 2025/10/15
    ドイツの時などもそうだが事実をたんたんと並べると「?」となることがどこの国同士や人間同士でもたくさんあるからね。