年間読書人の更新が3週間前から滞っている。 いつもなら3日と空けることなく駄長文をつらつらと綴っていたのだがそれがパッタリと途絶えている。 これはもしかするともしかするかもしれない。 旅行にも出そうに無いし、これはひょっとすると大阪の実家の子供部屋で大好きなナチスドイツの戦車のプラモデルに囲まれて朽ち果てているのかも。一応通報した方がいいのかな? ナンマイダ〜 チーン 2026.2.15追記 コメント欄にある通り、どうやら年間読書人氏は投稿停止になってしまったようです
最近ろくでもない記事を見たので突っ込んだら小学生みたいな返しを喰らって最後はコメント後にブロックされるという、これまたろくでもない結末になりました。 何のポリシーも持たない、理屈と紋切り型しか持たない人に何言うても無駄だと言うことを思い出しました(笑) 山上徹也と統一教会は決して無関係では無い。これは裁判所や検察がどう誤魔化そうと受け入れられない。しかし、安倍晋三氏はの銃殺はテロルであり、これはまた別の問題なのだ。 統一教会問題と安倍氏の殺害は関連が無いとは言えないが法的には別々の問題として処理されなければならないのである。これは検察・裁判所がやった様に決してどちらかが軽んじられるべきものでは無いのだ。片方は冷酷な殺人であり、もう片方は結局のところ国の損失をもたらした詐欺被害なのである。 難しいかも知れないが決して混同する事なく冷静に考えていかねばならない。
決してこの記事は山上被告を擁護するものではない。 しかし、検察側の出した判決文はあまりに恣意的で陳腐な代物だった。 「犯行は短絡的かつ自己中心的で人命軽視もはなはだしい。宗教2世が凶悪犯罪に陥りやすい傾向はない」 山上のように家庭が崩壊し、自殺者すら出る事を最初に文鮮明と手を組んだ安倍晋三の祖父である岸信介の優秀な頭脳において予測できなかったとは思えない。検察は権力側の機関であり、「どの口がそれを言う」としか返しようがない。信介が人命を重視していたか? 否。 「祖父の因果が孫に報い」 事件の後、この言葉を思い浮かべた者は少なくはないだろう。晋三は信介の路線を父以上に継ぎ、凶弾に倒れた。もちろん、ここに因果を見るのは見たい側の心理に過ぎない。因果など存在しない。 宗教二世が凶悪犯罪に陥りやすい傾向は無い、などと心を寄せるふりをしているが、当たり前だ。下手すればお前らより低いと思うぞ。何故なら
いよいよPart3です。出来れば今回結論書きたいけど言い訳だらけの元記事が長すぎる 年間読書人氏はスロウ・ボート氏を千葉雅也の「センスの哲学」を「読めてない人」と批判していますが、年間読書人氏は「読んでない人」です。「読んでない」人がそんな風に相手を批判してよいのでしょうか。 下の年間読書人の記事で書いてある事は一つ 「北村紗衣とかスロウ・ボートとか糞リプマンの書いてる事は信じるなああ!」 これだけです。 さて、以前に記事の書き出しをこう始めたことがあります 『今日二回目の(※ 投稿をする)糞リプマンです。 明日から長期出張みたいなもんで今日中にUPしなければなりません』 真意としては「明日からちょいと家離れますんでしばらく更新ありません」 という事です。別に年間読書人に向けて宣言したつもりはありません。 そこから年間読書人はここまで妄想を膨らませてしまいました。 この「長期出張みたいなも
ちーす。糞リプマンです 最近年間読書人が上の表紙画像みたいなコメントを書き込んでますが、そもそもファースト・コンタクトでいきなり狂犬みたいに噛み付いてきたのは年間読書人です。その後少し調べたら過去に田中幸一を名乗っていたとんでもない奴だってのが判明しました。 以前に「年間読書人」が元警察官であるという情報(自分で書いてた)を元にこちらに情報提供したことがあります。ちなみに匿名での通報はできません。リアル電話番号が必要です。 文面がこちら https://note.com/nenkandokusyojin/n/n003db0b58ce6 2022年7月に早期退職した元警察官との事ですが別名として田中幸一を名乗る伝説の荒らしです。あちこちで確信的に暴言を吐きまくってますが放置していいんですかね。 本名は***だそうですが確かかどうかわかりません 多分元大阪府警です そしたらどういうわけかわざわ
シリーズ 年間読書人の汚い尻尾 こんにちは。クソリプマンです。 先日、移動の途中で国会図書館を訪れてみました。国内最大のフリーの漫喫(但しフリードリンク無し)とも呼ばれています。 受付から入館まで1時間もかかりました。 紙で申込み書いてカードもらえるまで小一時間。 新規窓口2つ、カード発行窓口一つ。 めっちゃアナログです。 さて、年間読書人が自身の記事で紹介している本を閲覧してみました。こんなものに金払いたくねえ。。メルカリなどで800円前後だけど転売できないやつだな。 ブログ&掲示板攻撃・防衛マニュアル https://amzn.asia/d/d9h50zn 開いてビックリ。 字が小せえ! ほとんど脚注レベルの二段構成。 しかも技術的な内容とか、絶対要らない情報がかなりある。これを無くせば同じ厚さでもっと読みやすいものになっただろうに。 肝心の内容は防衛マニュアルと銘打ってるものの、思っ
さて、最近「年間読書人のエア読書シリーズ」を連載しているクソリプマンです。 「エア読書」って何? という疑問を持たれてる人もいると思いますので説明すると、ギター持たずにギター弾いてるフリをするのを「エアギター」と言います。「エア読書」とは本を読まずに読んだフリをする事を言います。私の造語です。 エアギターは見ていて楽しいものがありますが、エア読書は読んでないのに読んだ風に見せかけたりケチョンケチョンに貶すので見ていてちっとも楽しくありません。 私は年間読書人が本を貶す時の共通の特徴を見出しています。 ・内容に一切触れていない ・著者への攻撃が激しい ・持ち上げる本とは逆に引用すら無い ・「薄っぺらい」「読む価値がない」などと曖昧な言い方が多い 私はそれらの本を読んで、年間読書人が読んで無いと思う本を実際に読んでエア読書である事を実証しています。また、引用の多い読んだと思われる本に関しても読
年間読書人とコメント欄でやり取りしているクソリプマンです。彼をネタにして記事を書いてる以上、相手にできる時間帯のみ彼が書き込めるようにしています。寝る時にブロック解除して朝ブロック。彼は深夜しか書き込みできませんW 彼とコメント欄で議論したとして互いを理解するなんてことはありません。彼は一方的にこちらを「悪」「荒らし」「偽善者」「嘘つき」と決めつけて歪曲や嘘の情報をそれこそ何十回何百回と繰り返してくるので何の進展もありません。どんな嘘でも繰り返されるとそんな気がしてくるものです。気を付けないといつの間にか変な弱点みたいなものが出来てきます。危ない危ない。そういう時は「そもそも」の時点に戻ってファクトチェックするしかありません。ああ見えて彼は元大阪府警の警察官です。 聞いた話ですが、ある元警察官はこのように豪語していました。 「例えあんたが無実でも三日あったら「私がやりました」と涙を流して白
年間読書人のとある記事からのリンクでこんなのを見つけた。面白そうなので読んでみた。 要約すると創価学会を短編小説で揶揄した筒井康隆主催する賞の授賞式に当時創価学会員だった年間読書人がその短編を読みもしないでカチコミをかけたという話である。当時からエア読書は彼にとっての三種の神器だったようだ。 本人にとっては武勇伝らしい。しかし、やってる事が街のチンピラと変わらんですな(笑)芥川賞や直木賞に反文学賞なんか出したら二度とこれらの賞には縁が無くなるし、出したところで 「受賞してない奴の僻み」 としか取られない。そして関係者一同これらの賞とは無縁となる。そんなこと出来るわけがない(笑)。年間読書人をはじめとする読者なんて呑気なものである。※後に筒井康隆は「私のグランパ」でこれらの賞ではないものの受賞しますが。 私は反文学賞とやらがどういう趣旨なのか分かりかねるが、もしここでこんな事したらここで受賞
シリーズ ”年間読書人の腐った尻尾”① 年間読書人に粘着されまくってた糞リプマンです。現在ブロックされてます。 彼は気に入らない相手を「キャラクター設定」して、それを前提にコメント欄で罵倒と自分で創りあげた嘘八百を繰り広げます。 ちなみに彼による私のキャラクター設定は以下の通りです。 1.元ネトウヨ(彼のネトウヨの定義は曖昧です) 2.無職 3.年間読書人より年上で、年金生活の年間読書人と異なり働き続けなければならない 4.本を読んでいない(F.フォーサイスのような彼からすれば下賤の読み物は除く) 5.マルクス・ガブリエルやハンナ・アレントなど読んだことも無い本を読んだなどとうそぶいている 6. ひろゆき信者 全部事実と反しますがですが事あるごとにこれらを連呼します。知らない人がコメント欄を見れば私はとんでもない大噓つきの無学無職の貧困ネトウヨジジイ、という人物像が出来上がります。ゲッベル
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