ブックマーク / note.com/neko_kanon (2)

  • 変化したバーチャルYouTuber(Vtuber)文化とオタク達が抱いた期待とヘイトについて|すくるぎなつ

    キズナアイが提示した 「バーチャルYouTuber」という概念は、ゆがめられ、形骸化しまくって、もはや歴史の教科書的な過去の概念でしかなくなっていて、ガンダム的に言うならF91の時代の「ニュータイプ」くらいもう跡形もない。 — やまきゅう (@ycums) January 28, 2024 最近僕はVtuberに興味なくしたところで、あーわかるわかる、くらいの感じでこのポストを見ていた。ただ、あまりにも暇で暇で仕方なく、様々な人の最近のVtuber論を読んでしまって語りたいことが湧き出てくるので記事を書きます。 僕自身は上のポストに関しては普通に共感していて(最近のVtuberって初期とはもはや別物くらい違うよなー)と感じるんだけど、結構このポストや同調する意見への反発もあるようだし、このポストに対してではない記事とか見ても「バーチャル」という概念に関して思うところが人それぞれあるんだなと

    変化したバーチャルYouTuber(Vtuber)文化とオタク達が抱いた期待とヘイトについて|すくるぎなつ
    MATCH1
    MATCH1 2024/12/31
    当時はVtuberどころかYouTube自体が今ほどの規模で受け入れられ、日常的に視聴されていなかった気がする。 →これは本当にそう。
  • 最近のインターネットやオタク文化に居場所が無くなってきた弱者男性|すくるぎなつ

    えー、今回は「最近のオタクコンテンツやインターネット文化にハマれなくなったキモいおっさんの愚痴を吐き出すだけの記事」になります。 前に書いてたフェミニズムやポリコレやジェンダーなんかとも関連する話ではあるけどほとんどこじつけというか身勝手な戯言というか徹夜テンションで書いてる記事で自分でもよくわかってないしあんまりまじめに捉えなくていいですよ。怒らないでね。 昔は「オタク文化」や「インターネット」だけは自分の居場所だと感じていたけど、最近そこにすら馴染めなくなった。 アニメや漫画もなんかほとんどが女性向けになってる気がする。いや、完全に過言だし人気の男性向けコンテンツはもちろんあるんだけど、それらにすら女性目線を取り入れてるから変な緊張感があって楽しめなかったりする。流行りのヒロインにもフェミニズム的な「強い女」要素入ってんな…みたいな。自分がこれまでのインターネットで溜めたストレスで過敏

    最近のインターネットやオタク文化に居場所が無くなってきた弱者男性|すくるぎなつ
    MATCH1
    MATCH1 2024/12/31
    だけどキモい奴らが作ったキモい文化を無かったことにしたり後発のものみたいに変遷の順序を自分たちの都合で入れ換えるのはやめてくれよ。 →楽しんでみていたけど確かに最近やりすぎかも。
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