2026年8月13日のブックマーク (2件)

  • DINKSを選ぶ理由

    30代半ば、某メーカーの正社員として働きながら、子供も2人いる。 職場に同い年の女性が2人いる。2人とも非正規雇用ではあるものの、年が同じということもあり、たびたび一緒に飲みに行くくらいの仲。 結婚した時期も3人ともほぼ同じだった。 結婚したばかりの頃は、「子供が同級生になったら面白いよね〜」なんて話していた記憶がある。 その2年後くらいに僕は子を授かったが、2人からは特にそういった話は聞かず、いつの間にか2人はDINKS(あえて子供を作らない夫婦)という選択をしていた。 いや、別に人それぞれだとは思う。 子供を持つかどうかなんて夫婦の自由だし、他人が口を出すような話ではない。もちろんそう思っていた。 とはいえ、2人と一緒にランチへ行くと、折に触れて、いかにDINKSが良いかという話をされる。 「休みの日は2人で好きなところに行ける」だの「子供がいないから自由にお金を使える」だの。 そんな

    DINKSを選ぶ理由
    MIT_tri
    MIT_tri 2026/08/13
    そもそも子持ちを叩くような発言さえしなければ良かったという話。自分からマウント取りに行っといて議論の末に被害者ぶるのは同情できない。
  • 国旗損壊罪は「違憲無効になるべき運命」、東京弁護士会が施行前日に廃止訴え…捜査や逮捕もしないよう要求 - 弁護士ドットコムニュース

    声明はまず、同法が7月17日に成立したことについて「憲法上到底看過することができず、これに強く抗議する」と表明した。 東京弁護士会は6月30日付の声明でも、憲法が保障する「思想・良心の自由」や「表現の自由」などを侵害し、制定の必要性もないとして、成立に強く反対してきた。 今回の声明では、自己所有の国旗を使って、国や政府、政策への批判を表現することは「表現の自由の核心に位置する政治的表現」だと指摘。「国旗を大切に思う国民感情」の保護を理由とした処罰は「表現内容に着目した規制そのもの」で、厳格な憲法審査に堪えられないと主張した。 さらに、処罰の要件となる「著しく不快又は嫌悪」という基準についても、人によって受け止め方が異なるとして、罪刑法定主義に反すると批判した。 声明では、7月9日に刑事法学者148人、8月4日には憲法研究者201人が、それぞれ同法に反対する声明を出したことも紹介した。 さら

    国旗損壊罪は「違憲無効になるべき運命」、東京弁護士会が施行前日に廃止訴え…捜査や逮捕もしないよう要求 - 弁護士ドットコムニュース
    MIT_tri
    MIT_tri 2026/08/13
    既に国旗損壊罪がある諸外国ではどう運用されているのか、弁護士会ならそういう実例を列記して問題点を指摘して欲しい。