ブックマーク / rollingstonejapan.com (3)

  • ディアンジェロが51歳で死去 ネオソウルを代表するアーティスト | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    ネオソウルの象徴的アーティスト、ディアンジェロが現地時間10月14日に膵臓がんで亡くなった。享年51。 家族は声明で次のように発表した。「私たちの家族の輝く星が、この世でその光を静かに閉じました……がんとの長く勇敢な闘いの末、マイケル・ディアンジェロ・アーチャー(世界中のファンからディアンジェロとして知られる)が2025年10月14日、天へと召されました。私たちは彼が残してくれたのが愛しい思い出だけであることを悲しんでいますが、心を揺さぶる音楽という永遠の遺産を残してくれたことに感謝しています。この困難な時期、どうか私たちのプライバシーを尊重していただくとともに、彼が世界に遺した歌の贈り物を称えながら、その死を悼む場に皆さんも加わっていただければ幸いです」 DJプレミアはX(旧Twitter)で追悼の言葉を投稿した。「ディアンジェロの訃報、あまりにも悲しい。たくさんの素晴らしい時間を一緒に

    ディアンジェロが51歳で死去 ネオソウルを代表するアーティスト | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
    MIT_tri
    MIT_tri 2025/10/15
    癌だったんだ…とにかく寡作で、常に新作を心待ちにしているアーティストだった。若過ぎる。残念だ。
  • スクエアプッシャーの超ベーシスト論 ジャコからメタリカまで影響源も大いに語る | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    スクエアプッシャーことトム・ジェンキンソンのデビュー作『Feed Me Weird Things』がリリース25周年を迎えた。1996年にエイフェックス・ツインことリチャード・D・ジェイムスによるレーベル、Rephlexよりリリースされた作は革新的だった。高速で複雑なドラムンベースのビートに耳を奪われるが、そこに生演奏のエレクトリック・ベースを併せたサウンドは今でも唯一無二だ。 ここでのトム・ジェンキンソン自身のベーシストとしての存在感はすさまじいものがある。単純にテクニックが尋常ではないのだ。それがビートとオーガニックに組み合わされている。スクエアプッシャーの作品を改めて聴き直してみると、ループのビートの上で即興演奏しているレイヤー的な作りではなく、それぞれの楽器が有機的に絡み合っていて、セッション的な作りになっている。恐ろしいことにそれはデビュー作の時点で完成されていた。今から25年

    スクエアプッシャーの超ベーシスト論 ジャコからメタリカまで影響源も大いに語る | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
    MIT_tri
    MIT_tri 2021/06/09
    生演奏だってこと今知った
  • 歴代最高のメタルアルバム100選 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    米ローリングストーン誌が2017年に作成した「歴代最高のメタルアルバム100選」。100枚を選出するにあたって、基となったルールは以下である。 ・60年代後半から70年代前半における先駆者たちなくしてメタルが生まれなかったことは確かだが、彼らの作品の多くはフォークやブルースのカラーが濃く、メタルのフォーマットと一線を画しているため、ランキングでは選出対象外とした。 ・またAC/DCやガンズ・アンド・ローゼズをはじめとした、テンションという点では共通するものの、サウンド面では必ずしも接点のないバンドも除外。 ・さらに、正真正銘のメタルアルバムという定義と矛盾しないよう、やや邪道なバンドや、音楽性にムラのある作品も登場しない。 これらのルールによりランキングが作成された。なかには誌が過去にこき下ろしたり無視した作品も含まれているが、これには我々自身への戒めの意味も込められている。この機会

    歴代最高のメタルアルバム100選 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
    MIT_tri
    MIT_tri 2021/04/19
    読み応え(聴き応え)あり
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