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2026年3月16日のブックマーク (3件)

  • SF小説を読んだことがない男がプロジェクト・ヘイル・メアリーを読む | オモコロ

    皆さんは『プロジェクト・ヘイル・メアリー』をご存知ですか? 知らない方にご説明しますと、めちゃくちゃ面白いSF小説です。 我々、オモコロライターの中にも、この作品のファンが大量にいます。 社内の雑談チャットスレより引用 <以下、読んだことのあるライターのコメントを一部紹介します> 地球がブッ飛ぶ最大級の困難に、人類の叡智と手持ちのリソースで粘り強く立ち向かう! 規模は小さいながら、俺達も毎日、それぞれのプロジェクト・ヘイルメアリーに立ち向かっているはずだと励まされる最高の小説です。大好き! 最初に読んだのは朗読音声だったのですが、たまたま編クライマックスを聴いたときに歩いていた道を通りかかると今でも「あ、あの道だ……!」となるくらい好きです。 当時、乳児だった息子を寝かしつけたあとに「どんなもんか読んでみるか〜」と電子書籍をダウンロードしたら、そのまま夢中になって、いつの間にか朝になって

    SF小説を読んだことがない男がプロジェクト・ヘイル・メアリーを読む | オモコロ
    MIZ
    MIZ 2026/03/16
  • 戦争をすると人間は頭が悪くなる - 山下泰平の趣味の方法

    藤森淸一朗という人がいた 藤森淸一朗という人がいた。戦前は開戦に反対し、戦後はまれによくいる妖怪みたいな人……伝わるかどうか不明だが畑正憲みたいな感じ……になった。石原莞爾とかと同じくらいのレベルの超すごい人である。(事実として戦時中にそう言われてたっぽい) 藤森は北京駐在武官として呉佩孚との会談などを通じ、中国の実情を把握した上で、対中戦略の誤りと対米戦不可避を正確に予見した。それを書面にし中央に具申したが容れられず、昭和15年に予備役に編入した。終戦時には鈴木貫太郎のブレーンとして働き、戦後は一時的に民主公民教育に転じた。 その後は一元協会、日民族独立運動などを主催し、個人誌『独立』を278号まで刊行、海軍将官出身でありながら天皇の戦争責任を問い続けた人物で、状況認識力、知的独立性、時流に迎合しない判断力において、明らかに優れた知性を持っていた。 戦時中と戦後で書くことが全く変る人は

    戦争をすると人間は頭が悪くなる - 山下泰平の趣味の方法
    MIZ
    MIZ 2026/03/16
  • https://x.com/gsgenjitsu/status/2033049579638444097

    MIZ
    MIZ 2026/03/16