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2026年5月2日のブックマーク (4件)

  • トランプ氏の行う「人々の感情の操作」 ホックシールド氏の警鐘:朝日新聞

    トランプ米大統領の「誇りを取り戻そう」という呼びかけが、2期目は「誇りは盗まれた」となり、支持者たちが抱える「恥」を「怒り」に転換している――。8年ぶりにインタビューした社会学者アーリー・ホックシー…

    トランプ氏の行う「人々の感情の操作」 ホックシールド氏の警鐘:朝日新聞
    MIZ
    MIZ 2026/05/02
    “彼だけではありません。第1次世界大戦で敗れて多大な賠償金を課せられ、国全体が喪失感と屈辱にまみれていたドイツで、歴史家が詳細に記録してきたように、ヒトラーも人々の『恥』を巧みに利用したのです”
  • ブラームス「子守歌」(ヨーヨー・マ)

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    MIZ 2026/05/02
  • 糸井重里のキヨシロー批判は犯罪的に底が浅い

    今から糸井重里さんを猛烈に批判する(それこそ、グーの音も出ないくらいコテンパンにします。相手が有名人だろうと関係ない!)わけですが、間抜けなタイミングなのは申し訳ない。それこそ20年以上昔の文章ですよ。この文章を書いた人はご存命ですが、対象はもう亡くなってしまっていますし。 そもそものきっかけは糸井重里さんが「Fukushima50」なる映画を絶賛していて、それに対する反発が起きていまして。そこで、昔のキヨシロー批判が蒸し返されたわけですね。確か町山智浩さんだったか「原発を恐れるのはくだらなくて、命を捧げるのは素晴らしいのか」と批判しています。糸井さんのスタンスへの批判については、この一言でクリティカルヒットだと思うのですが、その昔の糸井さんの文章を読んで、これはちゃんとロジックで批判しないといけないぞと思ったわけです。 問題の文章を読んで頂きましょう。 ダーリンコラム:忌野清志郎は好き

    MIZ
    MIZ 2026/05/02
    違う人の歌だけど、「カプリオーレ」って曲が好き。そういえばこれもメロディーは既存の曲だな、
  • バンクシー、ロンドン中心部の新作彫像は自分の作品だと認める - BBCニュース

    世界的な覆面芸術家バンクシーは4月30日、ロンドン中心部に前日、突如として登場した大きい像が自分の作品だと認めた。バンクシーのサインが台座に刻まれたこの像は、スーツ姿の男が大きな旗を掲げている姿のもので、手に持った旗で顔が完全に覆い隠され、前へ歩こうとして台座を踏み外している様子が描かれている。 像がいきなり設置されたセント・ジェイムズ地区のウォータールー・プレイスは、帝国主義や軍事的優位を称えるために1800年代に設計された。バンクシーは今回の像を、国王エドワード7世やフローレンス・ナイチンゲール、クリミア戦争記念碑などの像の近くに置いた。

    バンクシー、ロンドン中心部の新作彫像は自分の作品だと認める - BBCニュース
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    MIZ 2026/05/02