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アジャイルに関するMakkon810501のブックマーク (2)

  • SCRUM本に載っていたSECIモデルで暗黙知と形式知について学ぶ - Guyon Diary

    今、SCRUMに取り組んでいます。 自分が現在関わっているプロジェクトはSCRUMではありませんが、隣のチームのプロジェクトはSCRUMで進めていたりしていて、社内でもXPよりSCRUMという言葉をよく耳にする気がします。 今日の読書より 「アジャイルソフトウェア開発スクラム」というSCRUMの「スクラムが機能する理由」という章を今日読みました。 この章では、感覚的にSCRUMが良いという話しではなく、理論的に「ほらっ証明できるでしょ」というような切り口や証明的な視点で書いてあります。「スクラムに対する知識創造の視点」という項に記載されていた図が心に残りましたので、記録に残したいと思います。 「スクラム組んで開発しよう!」より http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter2/IntroScru

    SCRUM本に載っていたSECIモデルで暗黙知と形式知について学ぶ - Guyon Diary
  • アジャイル批判かぁ。

    どうも話を聞いてみると、受託の会社に頼む時には範囲と金額をきっちり決めないとお客さんの側が決済が降りなくてダメというケースが多いみたいね。 一言で言うと、そこまで信頼関係がないし、相手を拘束も出来ないから、契約関係で縛るしかないってあたりなんだろうな。当然、逆もしかり。作り手側も、ここはヤバイというお客さんであればあるほど、契約関係、仕様関係をきっちり先に決めようという流れで、リスクを回避する傾向にあるのでは? アジャイルってのは、信頼関係がある優良顧客とか、資関係があって逃れられない関係でしか実現できないのかも。 だから内製? ・・・長期的に良好な関係を結んでいるお客さんはとても貴重だということだと思います。もしくはアジャイルでブランド化して、最初からそういうものだというお付き合いをするのは大事かもね。OO、アジャイル絡みで目立っている会社はそういうのができてるのかな。 インスパイア元

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