2018年5月13日のブックマーク (3件)

  • タスクを実行に移す時は”緊急度”と”重要度”で4つに分類する(前編)

    まずはそれぞれの領域の特徴を簡単に紹介しましょう。尚、第一から第四という数字の呼び方では、今いち私のグルメなハートに火がつかないので、大橋悦夫さんの著書「今を大切にして成果を5倍にする「時間畑」の法則」で用いられている呼び名を用いることにします。 今を大切にして成果を5倍にする「時間畑」の法則 著:大橋悦夫 « シゴタノ!ブックス-著者と読者がダイレクトに出会う電子書籍ストア- 【第一領域】憂い(緊急で重要) 第一領域は緊急で重要なタスクです。別名「憂い」です。 やることに重要な意味があるもので、逆にやらないと大きな損失が生じることになるタスクです。一般的に”危機”だとか”問題”だとか呼ばれるものです。 締切間近の仕事、クレーム処理、トラブル対応など、いずれにしてもSweeeeeetなあなたが手を出すべきでないタスクなのは明らかです。 【第二領域】備え(重要だが緊急でない) 第二領域は重要

    タスクを実行に移す時は”緊急度”と”重要度”で4つに分類する(前編)
  • 新卒採用のキーワード「オヤカク」、親はどう受け止めている? しゅふJOB総研が調査

    新卒採用のキーワード「オヤカク」、親はどう受け止めている? しゅふJOB総研が調査 大学ジャーナルオンライン編集部 主婦に特化した人材サービス『しゅふJOB』(事業運営者:株式会社ビースタイル)の調査機関、『しゅふJOB総研』は、“就活アドバイスとオヤカク(親確)”をテーマに、働く主婦層にアンケート調査を行った。有効回答数712件。 調査によると、就職活動中の子どもに「アドバイスしたい」と回答した親は81.7%にのぼった。また、内定者人だけでなく、親にも入社の確認“オヤカク”を行う企業の印象について、「良い」と回答した親は18.4%、「悪い」は45.5%だった。子どもの就活に積極的にアドバイスしたいと考える親ほど“オヤカク”への印象は良く、アドバイスしない方針の人ほど“オヤカク”への印象は悪い、という傾向がみられた。 “オヤカク”に「良い」または「どちらかと言えば良い」印象を持つと答えた

    新卒採用のキーワード「オヤカク」、親はどう受け止めている? しゅふJOB総研が調査
    NN-LifeLog
    NN-LifeLog 2018/05/13
    ターゲットとなる学生が何を拠り所にして就活をしているかどうかでアクションが変わってきますね。⇒「就活にアドバイスしたい親ほどオヤカクへの印象は良く、アドバイスしない人ほどオヤカクへの印象は悪い」
  • 商用フリーの線画イラスト素材集 Line illustration labo

    ライン・イラスト・ラボは、線画に特化した商用フリーの素材集サイトで、JPG画像は無料で提供しています。どんなイラストも、まずはアウトラインを描いていきます。ところが、この第1ステップの線画状態がけっこうシンプルでスタイリッシュだったりするんです。そんな、日頃のデザイン仕事で描きためたストックを、暇をみてはアップロードしています。加工が自由なベクターデータも別サイトからお安くダウンロードできますので、色々といじりたいという方は、そちらのほうもどうぞ!ホームページ、フライヤーなどのペーパーツール、企画書なんかのちょっとしたアクセントイラストとしてはもちろんですが、いろんな絵を組み合わせれば、それなりのメインビジュアルにもなりますよ。