2019年4月10日のブックマーク (6件)

  • 【本プロジェクトの中止についてのご報告とお詫び】 - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)

    NOW2000
    NOW2000 2019/04/10
    えっ、中止…?!゚(゚´ω`゚)゚。ピー
  • 一家に1枚|科学技術週間 SCIENCE & TECHNOLOGY WEEK

    文部科学省では、国民の皆様に科学技術に親しんでいただくことを目的とし、平成17年より毎年1枚、学習資料「一家に1枚」を発行しています。 令和3年度の「海」以降、特設サイトや動画も公開しています。 みなさんの気持ちをワクワクさせてくれるような、お気に入りの「一家に1枚」を見つけていただければ幸いです。 掲載されているPDF版を印刷して個人で使用する場合や、学校やその他行事などで無償配布する場合には、自由にご利用ください。 その他の使用方法に関しては、学習資料「一家に1枚」の取扱詳細をご確認ください。

    一家に1枚|科学技術週間 SCIENCE & TECHNOLOGY WEEK
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    NOW2000 2019/04/10
    今年の「一家に1枚」ポスターは、日本列島7億年!!PDFダウンロードして印刷可能、4/15から協力施設でポスター配布があるようですよ~♪
  • 【油圧ショベル×書道パフォーマンス】バケットの先につけた筆で「令和」と「平成」 日本キャタピラー | 建設通信新聞Digital

    公式ブログ 【油圧ショベル×書道パフォーマンス】バケットの先につけた筆で「令和」と「平成」 日キャタピラー 最終更新 | 2019/04/09 15:23 日キャタピラーは5日、東京都江東区の日科学未来館で、油圧ショベルを使った書道パフォーマンスを行った。バケットの先につけた筆で新元号の「令和」と「平成」を書き上げると、見守った約300人から大きな拍手がわき起こった。 パフォーマンスに使用したのは、ミニ油圧ショベルの「Cat 303E CR」で、同社の総合研修施設「D-Tech Center」でデモンストレーターとして働く中理絵さんが操縦した。 日科学未来館では、5月19日まで、企画展「『工事中!』~立ち入り禁止!? 重機の現場~」を開催しており、キャタピラーグループは機械の出展などで協力している。 建設通信新聞の見紙をご希望の方はこちら

    【油圧ショベル×書道パフォーマンス】バケットの先につけた筆で「令和」と「平成」 日本キャタピラー | 建設通信新聞Digital
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    NOW2000 2019/04/10
    油圧ショベルで書道!(・o・)
  • 鉄道わくわくフェスティバル in 新前橋(2019年4月21日) - 鉄道コム

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    NOW2000 2019/04/10
    “開催日時は、2019年4月21日(日)10:00~15:00(最終入場は14:30、一部イベントは14:00終了)。開催場所は、高崎車両センター、新前橋運輸区。入場無料。”
  • トピックス|岩木川ダム統合管理事務所

    ●日時:令和8年4月10日(金)12時00分 ~ 11月25日(水)12時00分 (冬季閉鎖予定) ●場所:白神が故郷橋パーク(津軽ダム下流) ●内容: 4月10日12時から、津軽ダム下流にある白神が故郷橋パーク入口ゲートをオープンしました。迫力ある津軽ダムの姿を、ぜひ下流からもご覧ください。 なお、白神が故郷橋パーク駐車場から先の区間は、準備のため閉鎖しています。ご了承ください。また、積雪がまだ残っている箇所がありますので、足元にお気を付けください。 ※昨年度の告知ではは4月25日開放予定としていましたが、今年度は雪解けが例年より早かったため、開放時期を前倒ししています。 (追記) 4月24日12時から、白神が故郷橋パーク駐車場より先の全区間も入場可能となりました。 ぜひ白神が故郷橋を渡り、津軽ダムの迫力を体感してみてください! ●日時:令和8年4月10日(金)~ 5月6日(水・祝) 1

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    NOW2000 2019/04/10
    津軽ダムは5/8にレッドライトアップ実施!
  • 【報告】あの史跡も「赤十字カラー」に!レッドライトアップ2018|日本赤十字社からのお知らせ|おしらせ・最新情報|日本赤十字社

    3年目を迎えた「レッドライトアップ」プロジェクトプロジェクト初の空撮を行ったのが世界遺産「富岡製糸場」です。市街地から離れ、街灯もまばらな闇の中でぽっかりと浮かび上がる赤十字色の灯り。世界の紛争地や災害地で希望の火を灯そうとする、赤十字の活動を象徴するような情景が撮影できました。 紛争地や災害地で、赤十字は次のような言葉をいただくことがあります。 「赤十字のマークを見たとき、たすかった、これで私たちは生きられる、と思った」 世界のあらゆる地域、そして日国内で、赤十字の人道支援活動は続いています。苦しみの中にある人を皆で救っていく、この赤十字の理念を伝えるために、さらには活動に参加してくださる方を1人でも多く増やしていくために、「レッドライトアップ」を含むさまざまな活動が実施されています。 プロジェクト初参加の"ダム"からメッセージ 「同じ理念を掲げる仲間として応援します!」 ~鳴子ダム

    【報告】あの史跡も「赤十字カラー」に!レッドライトアップ2018|日本赤十字社からのお知らせ|おしらせ・最新情報|日本赤十字社
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    NOW2000 2019/04/10
    2018年のレッドライトアッププロジェクトの様子。ダムは初参加ということでメッセージもあります。今年も参加するダムがあるようですよ~