公式ブログ 【油圧ショベル×書道パフォーマンス】バケットの先につけた筆で「令和」と「平成」 日本キャタピラー 最終更新 | 2019/04/09 15:23 日本キャタピラーは5日、東京都江東区の日本科学未来館で、油圧ショベルを使った書道パフォーマンスを行った。バケットの先につけた筆で新元号の「令和」と「平成」を書き上げると、見守った約300人から大きな拍手がわき起こった。 パフォーマンスに使用したのは、ミニ油圧ショベルの「Cat 303E CR」で、同社の総合研修施設「D-Tech Center」でデモンストレーターとして働く中理絵さんが操縦した。 日本科学未来館では、5月19日まで、企画展「『工事中!』~立ち入り禁止!? 重機の現場~」を開催しており、キャタピラーグループは機械の出展などで協力している。 建設通信新聞の見本紙をご希望の方はこちら
●日時:令和8年4月10日(金)12時00分 ~ 11月25日(水)12時00分 (冬季閉鎖予定) ●場所:白神が故郷橋パーク(津軽ダム下流) ●内容: 4月10日12時から、津軽ダム下流にある白神が故郷橋パーク入口ゲートをオープンしました。迫力ある津軽ダムの姿を、ぜひ下流からもご覧ください。 なお、白神が故郷橋パーク駐車場から先の区間は、準備のため閉鎖しています。ご了承ください。また、積雪がまだ残っている箇所がありますので、足元にお気を付けください。 ※昨年度の告知ではは4月25日開放予定としていましたが、今年度は雪解けが例年より早かったため、開放時期を前倒ししています。 (追記) 4月24日12時から、白神が故郷橋パーク駐車場より先の全区間も入場可能となりました。 ぜひ白神が故郷橋を渡り、津軽ダムの迫力を体感してみてください! ●日時:令和8年4月10日(金)~ 5月6日(水・祝) 1
3年目を迎えた「レッドライトアップ」プロジェクト。プロジェクト初の空撮を行ったのが世界遺産「富岡製糸場」です。市街地から離れ、街灯もまばらな闇の中でぽっかりと浮かび上がる赤十字色の灯り。世界の紛争地や災害地で希望の火を灯そうとする、赤十字の活動を象徴するような情景が撮影できました。 紛争地や災害地で、赤十字は次のような言葉をいただくことがあります。 「赤十字のマークを見たとき、たすかった、これで私たちは生きられる、と思った」 世界のあらゆる地域、そして日本国内で、赤十字の人道支援活動は続いています。苦しみの中にある人を皆で救っていく、この赤十字の理念を伝えるために、さらには活動に参加してくださる方を1人でも多く増やしていくために、「レッドライトアップ」を含むさまざまな活動が実施されています。 プロジェクト初参加の"ダム"からメッセージ 「同じ理念を掲げる仲間として応援します!」 ~鳴子ダム
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