まゆみ @fgXevUDJKKLBEBI 先日13歳の姪っ子に少し早いお年玉5000えんあげたら進歩がないといわれた😖 もう本気でこれからは毎年渡すのやめた。 2025-12-22 16:31:18
まゆみ @fgXevUDJKKLBEBI 先日13歳の姪っ子に少し早いお年玉5000えんあげたら進歩がないといわれた😖 もう本気でこれからは毎年渡すのやめた。 2025-12-22 16:31:18
児童売春の罪で有罪判決を受けたのち拘留中に死亡した実業家のジェフリー・エプスタインは、数多くの著名人と交友関係があったことから、誰が「顧客」だったのか、何が起きていたのかについて調査が行われています。関係する調査資料は以前から定期的に公開されているのですが、ほとんどが黒塗りで役に立ちませんでした。ところが、この黒塗りが意味をなしていないことが分かりました。 Some Epstein file redactions are being undone with hacks | Jeffrey Epstein | The Guardian https://www.theguardian.com/us-news/2025/dec/23/epstein-unredacted-files-social-media Internet Sleuths Reveal Hack to Undo Epstein
現在発売中のForbes JAPAN 12月24日発売号「2026年総予測 新時代がわかる『100の問い』」特集は、毎年恒例の未来予測号。今年の表紙は、今注目を集めるAIスタートアップ企業のアンソロピック、代表取締役社長のダニエラ・アモディ。そのほか、2025年のノーベル経済学賞受賞者、ジョエル・モキイア米ノースウェスタン大学教授をはじめ、ピーター・ターチン教授、ジョセフ・ヒース教授、ダニエル・ヴァルデンストロム教授など世界的な有識者へのインタビューを掲載。庵野秀明×山崎貴の豪華対談や天才科学者として話題の木村建次郎教授と「地面師たち」の小説家・新庄耕の対談も。30歳以下が選んだ「2026年 注目すべき100人」まで、Forbes JAPANの編集による「多様な未来の見方」を提示する。 世界での日本の位置を押し上げるのは、名実ともに日本のポップカルチャーだ。日本IPの最前線を担う世界的著名
追記しましたよ。 anond:20251224171736 親の会社を継いで経営してる雑魚経営者ですけど、従業員の福祉を強制されるのがきついんですよね。 社会保険料の負担を筆頭に、解雇規制とか、健康診断受けさせる義務とか、ストレスチェックの義務とか、 所得税住民税の納付とか年末調整とか、なんでこれ会社がやってあげなきゃいけないの???って思うこと多々ありますし 縛りばかりきつくなって人を雇うコスト(手間も含めて)が青天井なんですよね。 こんだけ転職が自由な社会になったんだから、そのへんのことは会社任意の福利厚生にしてほしいんですよ。 「うちの会社は健康保険料も負担しないし、解雇も好きにやるし、健康管理は社員の自己責任です。年末調整もしないので、自分で税金納めて確定申告してください。それでもいい人だけうちに来てください。」 それでいいんですよね。 それで人が来なくて倒産してもそれは私の自己責
君は、『機動戦士ガンダムF90』という作品を知っているかな? 1991年に『機動戦士ガンダムF91』というガンダムの映画が公開された頃に、『機動戦士ガンダムF91』のMSVとして 漫画・ゲームで展開された“非富野ガンダム"だ。 漫画のストーリーは、F91の出来事より前の話で、1年戦争後に火星に移り住んだジオン残党たちが F91の1~2年ぐらい前に地球連邦に対して戦争を仕掛けようとして、それを討伐するために火星に連邦軍の部隊の中にF90の1号機と2号機が有り、 2号機がジオン残党に奪われて…という物語だ。 F90には、戦場・戦況に合わせて換装できるA~Zまで26種類の武装…ミッションパックが存在するという設定が90年当時存在していた。 しかし、90年当時にその中で世に出たミッションパックは6~7種類で、残りの20種類近くは世に出ることは無かった。 2010年代中盤頃から、バンダイが、F90ミ
この投稿は、特定の政治的意図に基づいて巧妙に構成された「プロパガンダ・フィクション」である疑いが濃厚。以下の3点から、その不自然さと作為性を指摘しておきたい。 1. 「プロの秘匿性」と「家族への無防備な情報漏洩」の致命的な矛盾 筆者の父は「元警察官」であり、公安も実態を掴めない「非公然部門」の人間だったとされる。そのような機密保持のプロが、将来的にどのような社会的立場になるか予測不能な幼少期の子供に対し、組織の内情を明かし、訓練現場へ連れ回すだろうか?メンバーの誰もが 「警察に一度もお世話にならなかった」ほど徹底した秘匿主義と、息子に「秘密軍の特別隊員」という自覚を持たせるという脇の甘さは、まったくもって両立し難い。これは、「事情を知り得る立場だった」というアリバイを後付けで補強するための、創作上の設定と見るのが妥当だろう。 2. 「暴力の脱臭」とノスタルジーへのすり替え おそらく、この文
今年の頭にステージ4の癌が発覚した そこから内蔵を摘出したり転移した癌を取り除いたり放射線を当てたりと色々あり今に至る。 幸運なことに、まだ普通に生活して生きているのだが医者からはいつ何があってもおかしくないと言われている。 あまり無理すると抗癌剤の効きが悪くなるのでそこそこにした方が良いと言われているので7割くらいのパワーで仕事に復帰してぼちぼちやっている。 そんなこんなで生活を送っていたのだが今日たまたま別のタイミングで家族と同僚から別の理由で詰められてなんかタヒにたくなってる。 詰められた根本の原因は自分が7割くらいしか力を出せておらず周りに負荷がかかってしまっていることだと認識している。 あんまりメンタル崩さない人なのだが瞬間風速的にメンタルが乱れておりなんかやばい。 全力だすと体に負担かかってタヒにそうだし7割くらいにセーブするとそれはそれで周りに負荷をかけてしまう。 なんか八方
内田樹氏のツイートをきっかけに、日本が終わっただの、終わっていないだのといった応酬がXで繰り広げられているのを見かけた。起点となった投稿は以下のものだ。 Twitter見ていると、日本がすごい勢いで沈んでいるのがわかります。止める手立てを思いつきません。とりあえず都市住民は里山にセカンドハウスを持って、食べるものを作ってください。ソ連崩壊のときに人民が飢えずに済んだのはダーチャ(菜園付き別荘)があったからです。— 内田樹 (@levinassien) 2025年12月21日 X(twitter)を眺めて日本の沈下っぷりを憂いた、それ自体は理解できることだ。Xを眺めて憂国する人は、思想信条にかかわらずたくさんいるものである。しかし日本の都市住民に対し、「来るべき崩壊に備えて菜園付き別荘を持て、食べるものをつくれ」と言うのは、私にはまったく理解できない。内田氏のいう都市住民とは、菜園付き別荘を
千葉電波大学理学部の研究グループは8日、粒子の振る舞いと連動して毒ガスが出る箱にネコを閉じ込めて生死を確かめる実験で、ネコの生存する確率が100%になることを確認した。「観測するまで生死は確定しない」としてきた、これまでの定説を覆す結果によって、今後理論の見直しを迫られそうだ。 この思考実験は、1935年、オーストリアの物理学者エルヴィン・シュレディンガーが提唱したことから、「シュレディンガーのネコ」として広く知られる。 量子物理学の分野では、粒子の状態は観測されるまで決まらない「重ね合わせ」という特殊な状態になるとされる。シュレディンガーは、粒子の状態に応じて毒ガスが出る箱にネコを閉じ込めた場合、箱を開けて観測するまで、ネコは生と死が重なり合った不可解な状態になるとして、量子力学が抱える問題点を指摘した。 千葉電波大の奇異愛教授らのグループでは、1時間に50%の確率で放射線を出すラジウム
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