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techとref.に関するNeanのブックマーク (3)

  • ばね用語|ばねの総合メーカー|フセハツ工業株式会社

    ばね用語 ばねの基用語とばねの設計基用語の解説です。単なる用語説明だけでなく、実務的な点から間違いやすいところを解説します。 >ばね用語(辞典編) >ばね用語(力学編) >ばね用語(英語編) >ばねの試作 1個でも… >お問い合わせはこちらから ばねの基用語 押しばね 圧縮荷重を受けるばねです。圧縮コイルばね、単に圧縮ばねともいいます。英語では、コンプレッションスプリング(compression spring)といいます。 引きばね 引張荷重を受けるばねです。引張コイルばね、単に引張ばねともいいます。英語では、エクステンションスプリング(extension spring)といいます。単にテンションスプリングともいいます。 ねじりばね ねじりモーメントを受けるばねです。ねじりコイルばねとかキックばねといったりもします。英語では、トーションスプリング(torsion spring)といい

  • 東京電機大学が戦後の著名な技術者を対象としたオーラルヒストリーの報告書を完成させる

    2010年9月30日、東京電機大学は、「オーラルヒストリーによる戦後技術の調査研究-電気技術について-」と題した研究報告書を完成したと発表しました。この研究は、科学技術では論文や特許など成果は記録されるものの、それを担った人物の人格面からのアプローチが従来ほとんど行なわれてこなかったことを踏まえ、戦後の技術者に焦点をあてることで、その思いや精神を記録することを目指したとのことです。調査では、大学、企業、研究所等の日を代表する技術者63名に対してヒアリングを実施し、生の声をインタビュー型式で録音、録画、編集を行なったとのことで、報告書ではそのエッセンスを集約し1人数ページでまとめているとのことです。 著名技術者のオーラルヒストリー報告書完成  飯島澄男氏、岡村總吾氏、白川英樹氏、中村修二氏、西沢潤一氏など63名 (2010/9/30付け 東京電機大学のプレスリリース) http://ato

    東京電機大学が戦後の著名な技術者を対象としたオーラルヒストリーの報告書を完成させる
  • 産業技術史資料情報センター Center of the History of Japanese Industrial Technology

    12月19日 英語版を新たに掲出しました。 技術の系統化調査報告書のページに鈴木真之「薄膜トランジスタ用透明酸化物半導体材料の系統化調査」の英語版を新たに掲出しました。 9月24日 「技術の系統化調査報告書」第33集のHTML 版を公開しました 「技術の体系化に関する調査報告書」第33集の HTML 版をご利用いただけるようになりました。 9月10日 2024(令和6)年度「重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)」パネル展開催のお知らせ 日時:2024(令和6)年9月10日(火)~9月30日(日) 場所:国立科学博物館 日館1階 中央ホール 9月10日 2024(令和6)年度「重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)」登録のお知らせ 新たな「未来技術遺産」として、日初の実用放電加工機や、世界初のアモルファス酸化物半導体薄膜トランジスタなど18件を新規に登録いたしました。 9月3日 2

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