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2019年8月3日のブックマーク (2件)

  • 研究社ウェブ・はじめての英語史

    第9回 なぜ try が tried となり,die が dying となるのか? 1 y と i の不可解な交替 英語の学習において,発音と綴字のギャップに苦しめられている方も多いと思います.この問題については,連載の第3回「なぜ英語は母音を表記するのが苦手なのか?」や拙著の第2章「発音と綴字に関する素朴な疑問」で取りあげてきましたが,英語の発音と綴字の関係は確かにかなり無秩序のように見えます.規則らしきものがあることは確かですが,そのなかに予想できない不規則な例があちらこちらに散りばめられているため,規則の信頼性が損なわれていると感じられるからでしょう. 連載の第9回では,そのような信頼性に関わる綴字習慣の事例として,try-tried と die-dying にみられる綴字の交替を取りあげます.この2種類の綴字交替は,英語学習の比較的早い段階で学ぶことになる綴字規則ですが,一見する

    PEEE
    PEEE 2019/08/03
  • 時短の同僚のフォローしんどい

    転職4社目。大学中退からブラック企業ど底辺開発職から少しずつ労働環境のよいところに移り、大企業も社員20人以下のベンチャーも経験。近年はかなりストレスの少ない職場を得た。 今の会社は規模の割にさまざまな制度が整っており、妊娠した女性社員のほとんどは育休後に時短で復帰する。男性社員の育休もちらほらいるし、男女問わず「急なお迎え(子供の体調不良)で」と早退しても、気持ちよく送り出してもらえる環境だと思う。いい人が多くて働きやすい。 うちの部署も、ひとりは時短勤務である。 部署は若い子も多く、20代後半の自分は中堅。働きやすい環境とはいえ、仕事の量は多いし責任もある。忙しい時期の残業時間はそこそこだ。どんなに仕事が山積みでも、もちろん時短の人は定時で帰る。それは全然問題ない。彼女に振られるのは基、期限があるようでない仕事ばかりだが、急な休みや早退で、一部を他のメンバーが代行せざるを得なくなるこ

    時短の同僚のフォローしんどい
    PEEE
    PEEE 2019/08/03
    時短の人が持ってるみじん切り以外の仕事の優先度含めて上司が調整する案件ですな。そこ調整してくれないなら管理職の存在価値無し。