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2025年3月31日のブックマーク (2件)

  • 日本のスタバは、なぜ「絶好調」なのか 米国本社が不調なのに、成長を続けられているワケ

    著者プロフィール 岩崎 剛幸(いわさき たけゆき) ムガマエ株式会社 代表取締役社長/経営コンサルタント 1969年、静岡市生まれ。船井総合研究所にて28年間、上席コンサルタントとして従事したのち、同社創業。流通小売・サービス業界のコンサルティングのスペシャリスト。 国内でスターバックスの好調が伝えられる一方、世界では苦戦しています。2024年には米国社のCEO交代もあり、どこに行っても混雑している国内とは反対に、経営の立て直し中なのです。 世界では苦戦しているのに、日のスターバックスだけなぜ好調なのでしょうか。筆者は一消費者として世界中のスターバックスを利用しており、その違いは、ミッションに対してどこまで忠実なのかに尽きると考えています。 流通小売り・サービス業のコンサルティングを約30年続けてきているムガマエ代表の岩崎剛幸が、マーケティングの視点から分析していきます。 米国スタバで

    日本のスタバは、なぜ「絶好調」なのか 米国本社が不調なのに、成長を続けられているワケ
    PEEE
    PEEE 2025/03/31
    カフェチェーンの中で一番好き。接客がいいのと、団体客少なめでそこまでうるさい人がいないのと、インテリアが好きなのと、フードが他店より圧倒的に美味しい。
  • それでも必要な夜だった

    テレビだったか、講演だったかは忘れたが、睡眠において重要なのは睡眠時間ではなく就寝時刻だと聞いた。 1時から7時間寝るのと、22時から7時間寝るのとでは、やはり違うらしい。 そりゃそうだ、早く寝られるなら寝たほうがいい。と思いつつ、毎日夜更かしを繰り返している。 不登校を経験してから、活動時間は夜になった。親や兄弟が仕事や学校に出る朝には起きず、昼は外に出られなくて、ようやく皆寝静まった夜にを読んだり、ゲームをしたりしていた。 動いてる世界の中で止まっているのは苦しかった。 親からは社会不適合だと思われ(実際そうだと自分も思っていた)、他人と関わることの少なそうな仕事を定期的に勧められた。 そんな自分も、今や社会に出て、会社の人たちとなんとか関わり合っている。 その過程には、何度も寝たくない夜があった。社会復帰後にできた友人と電話をしたり、大学時代には明け方まで飲んで過ごしたり。答えが出

    それでも必要な夜だった
    PEEE
    PEEE 2025/03/31