お小遣いをあげたら すごい興奮してミスド行ってくる! って走り去ってって 速攻で帰ってきた あのボックスを持ってにっこにこ おお私にもくれるのか優しいなあって思ったら 「今から全部これ食う!!ママにはあげない!」 「はぁ?そんなに食いたかったんか?」 「そんなに食いたかった!!長年の夢!」 って全部一人で平らげおった10歳!! 小学生ってやっぱり何するかわからないドキドキ感があるね 行動力ぅう若さってすごい
今年(2026年)の共通テスト「地理総合,地理探究」(以降は単純に地理と呼称)で,1問,共通テストのレベルを逸脱した難問が出題された。その問題が地理の大学入試問題の作問上のポイントを外しているために難易度が果てしなく上がっていて,これを検討することは作問上のコツを学ぶ反面教師として適している点,これだけの異常な難問であるのにネット上ではほとんど話題にならずに終わったという現象面も含めて示唆に富んだ問題であった。このまま謎の難問として共テ地理の過去問に埋もれていってしまうのはもったいないので,ここは世界史を扱うブログではあるが,他にやってくれそうな人もいないので僭越ながら記録しておく。 まず,通常の大学入試の地理の資料を使った問題は,「地理学の普遍的な法則」または「普遍性で捉えきれない地域性」のいずれかに引っかかる特徴が解答に必要な手掛かりとして明瞭な形で提示される点と,誤誘導にならないよう
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