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2022年6月8日のブックマーク (4件)

  • 返礼品の代わりにキャッシュがもらえる、ふるさと納税サイト「キャシュふる」をリリース!

    株式会社DEPARTURE(社:東京都新宿区)は、返礼品の代わりにお金(キャッシュ)がもらえるふるさと納税サイト「キャシュふる」(https://cashfuru.com/)を2022年6月8日(水)にリリースします。 ■キャシュふるの特徴 一般的なポータルサイトでは返礼品がもらえますが、キャシュふるでは返礼品の代わりに、寄付金額の20%のお金がもらえることが最大の違いです。 その他に大きな違いは無く、当然、寄付金控除を受けることができ、税金の控除・還付の申請も他のポータルサイトと同様のやり方で行うことができます。 寄付の募集期間であれば、お好きなタイミングでお好きな金額だけ寄付を行えます。(最低利用金額は50,000円以上とさせて頂きます。) ■なぜお金がもらえるのか キャシュふるは、「返礼品がいらない人」からふるさと納税に関する業務(納税先、納税のタイミング、納税額の決定、返礼品受領

    返礼品の代わりにキャッシュがもらえる、ふるさと納税サイト「キャシュふる」をリリース!
    RySa
    RySa 2022/06/08
    自治体が直接納税者にキャッシュバックする事で、キャッシュフル自体も中抜きして手数料を削減出来るし手間も減る。良い事しかない!
  • 「人の話をちゃんと聞けない人」の問題は、意識とかテクニックだけでは解決できないかもしれない。

    つい最近、「人の話をちゃんと聞けない人」を「聞ける人」に変えるのは可能なのか、という話でディスカッションになった。 というのも、ある経営者が「お客さんの話を全く聞けないメンバーがいる」と愚痴をこぼしたからだ。 すると、周りの人々も、呼応するように、「いるいる」という。 その経営者の話を聞くと、おおむね次のような状況だった。 その人は、良く言われるテクニック的な「傾聴する姿勢を見せる」のは得意だという。 「聞き上手」のように、メモを取ったり、頷いたり、相槌を打ったりする。 人の話を遮ったりもしない。 しかし、同僚やクライアントからしばしば、次のようにクレームがあるという。 「あの人、全然話を聞いてないんだよね。」と。 具体的にはどのような事象でしょう?と聞くと、 「例えば、同僚から意見を求められても、「それでいいと思います」としか言えない。あるいは、クライアントが「この構成に対して指摘はあり

    「人の話をちゃんと聞けない人」の問題は、意識とかテクニックだけでは解決できないかもしれない。
    RySa
    RySa 2022/06/08
    サムネがお経を書き漏らした耳なし芳一の耳に見えて怖いんですけど…。鬼火に取られちゃいますよ。
  • 感想『デビルマン』という邦画史上最炎上作品が自分に残してくれたモノ - 本当の戦いはここからだぜ! 〜第二幕〜

    漫画やアニメを原作とする実写映画がこの数年間でたくさん手がけられてきた。「漫画・アニメの実写映画」という言葉を目にするだけで、脊髄反射で批判してくる方々も少なくはないが、そのクオリティ自体は間違いなく右肩上がりであると感じている。 自分はこうした実写映画がもともと好きなので、制作決定の報せを耳にする度にワクワクしている。原作から何を抽出しどう改変するのか、そこを逆算して一映画作品にへ仕上げるために取捨選択を行っていく。次元の壁を超えて二次元から三次元に変換した時の化学反応を楽しみたいのである。だからこそたとえ見た目が全く違っていても原作の持つ"魂"が表現できていれば、私は大いにアリだと思っている。という自分のスタンスを前置きにしつつ、こうした漫画アニメの実写化作品を語るにおいて、避けては通れないある作品について語ってみようと思う。 永井豪原作の同名漫画を実写映画化した 『デビルマン』で

    感想『デビルマン』という邦画史上最炎上作品が自分に残してくれたモノ - 本当の戦いはここからだぜ! 〜第二幕〜
    RySa
    RySa 2022/06/08
    実写版映画デビルマンの同じ年に実写版鉄人28号やってたのは知らなかった。お金をかけたコレジャナイ実写はテラフォーマーズや進撃の巨人と言った後継者もあり、今後も邦画に脈々と受け継がれていくんだろうなと。
  • 大前研一「プーチンの怒りの根源を見抜けなかったゼレンスキー大統領は、決して英雄なんかではない」 | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア

    西側諸国はゼレンスキー大統領を英雄視するが… ロシアの軍事侵攻が始まって以来、首都キーウ(キエフ)にとどまって、連日悲痛な顔で徹底抗戦の意志を発信し続けるウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領の姿を、西側メディアは英雄であるかのように報じている。また、多くの西側諸国において、ゼレンスキー氏に議会でオンライン演説をさせて、拍手喝采で迎えている。 だが、プーチン大統領になり代わって“ロシア脳”で考えてみると、ゼレンスキー氏は決して英雄ではない。むしろ、彼こそが今回の紛争の種を蒔いた張人だと言っていい。 実際、彼がウクライナの大統領でなければ、プーチン氏も国境を越えて自国の軍隊を送り込むなどという暴挙に出ることはなかっただろう。 低迷する支持率対策で「NATOとEU入り」を表明 ソ連崩壊により1991年に独立を果たしたウクライナでは、レオニード・クチマ、ヴィクトル・ユシチェンコ、ヴィク

    大前研一「プーチンの怒りの根源を見抜けなかったゼレンスキー大統領は、決して英雄なんかではない」 | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
    RySa
    RySa 2022/06/08
    おまいう。彼は、私に言わせればNatoに入らずに中立でいると宣言すれば年金で国費の苦しいロシアが領土拡大するはずが無い、とか言ってた人なので。