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2026年5月5日のブックマーク (3件)

  • 名古屋・愛知に文化がない、というのは、本当だろうか?

    色々あって愛知の会社に転職してきて1年が経った。 前の職場の上司がかなりの「愛知嫌い」だったので、正直かなり警戒していた。 でも実際に住んでみると、暑さを除けばかなり住みやすい。 渋滞は関東よりマシだし、家賃も駐車場も安い。 何より、スーパーの材が安くて新鮮なのがありがたい。 名鉄の運賃の高さと、空港へ行くときに半ば強制的にミュースカイへ誘導される点には閉口するが、それを差し引いても生活の満足度は高い。 そんな中で、以前からよく聞いていた「愛知には文化がない」という言葉について、考えが変わってきた。 結論から言うと、これはかなり的外れだと思う。 まず、祭り文化。 三河・尾張の各地には、豪華な山車が出る祭りが数多く存在する。 巨大提灯や、東北の夏祭りを思わせるあんどんのような造形物を使った“奇祭”も多い。 有名な国府宮はだか祭も愛知県の祭りだ。 次に、美術館・博物館。 名古屋・栄には国際芸

    名古屋・愛知に文化がない、というのは、本当だろうか?
    RySa
    RySa 2026/05/05
    熱田神宮良いですよ。あちこち国粋主義強めだし楊貴妃の石塔の名残もあるし真柄兄弟の大剣もあるし遮光土偶の像もある。静寂の中に次々繰り出されるカオス感が味わえる。帰りは名駅でぴよりん買って帰って下さい。
  • カシオの10万円「漆塗り電卓」完売相次ぐ 反響は「想定以上」 - 日本経済新聞

    カシオ計算機が祖業の電卓で高級機種を開発し、贈り物やお土産需要の開拓をめざしている。4月9日に世界650台限定で約10万円となる漆塗りの電卓を発売したところ、主要な家電量販店のネットショップでは1週間あまりで完売が相次いだ。スマートフォンの普及で一般電卓に逆風が吹くなか、新たに百貨店や高級文具店といった販路も模索する。電卓の旗艦モデル「S100X」の外装に漆を塗った「漆Edition」(9万9

    カシオの10万円「漆塗り電卓」完売相次ぐ 反響は「想定以上」 - 日本経済新聞
    RySa
    RySa 2026/05/05
    もうカシオからは技術イノベーションは生まれないのだろうなと思わされる記事。
  • ペロブスカイト太陽電池の特許出願、中国が日本を逆転 量産でも先行 - 日本経済新聞

    次世代太陽電池「ペロブスカイト」の技術開発で中国勢が勢いを増している。世界2カ国以上で出された2025年末までに有効な特許出願数の累積で、中国が日を上回り首位となったことがわかった。中国勢は量産も加速する見通しだ。ペロブスカイトは鉛やヨウ素などからなる結晶層を発電層とし、電極などで挟んだ構造を持つ。基板にガラスを使うガラス型や薄く曲げられるフィルム型などがある。既存の太陽光パネルと比べて、

    ペロブスカイト太陽電池の特許出願、中国が日本を逆転 量産でも先行 - 日本経済新聞
    RySa
    RySa 2026/05/05
    太陽電池で大きな開発が出来てる企業が日本には無いのでそれはまぁねと言う感じ。産官学で経済振興ってよく言うけど産が一番頑張らないといけないのにいつも国からの資金投入を浪費して終わってる感がある。