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2026年2月3日のブックマーク (1件)

  • 「高市を選ぶかどうかを問う」選挙、「高市不在」の党首討論

    「唯一の討論の場」の欠席 2026年2月1日、NHK『日曜討論』のスタジオに、来座るべき一国の宰相の姿はなかった。 放送開始に遅れて自民党広報から発せられた「出演見合わせ」の報は、単なるスケジュールの変更ではない。これは、全国民を唐突に巻き込んで開始された今回の選挙において、唯一設定された「全国民に向けた党首討論会」という極めて重い場だったからだ。 各党党首への報告が生放送開始30分前、すなわち「ドタキャン」をしたという事態は、社会通念上の非礼にとどまらず、衆院選という民主主義のプロセスにおける瑕疵(かし)として記録すべきだろう。 時系列は語る まずは事の経緯を見てみたい。1月31日夜の時点では出演が告知されていたが、翌2月1日朝になり突如として欠席が公表された。理由は「前日の遊説中に手を強く引かれたことによる負傷」である。そして、13時30分には岐阜県可児市の自民党応援演説会場に姿を現

    「高市を選ぶかどうかを問う」選挙、「高市不在」の党首討論
    TETOS
    TETOS 2026/02/03
    これ昔の感覚だと、やばいことと思うんだけど、今の時代、今のシステムだと、こういう高い支持率の状態では、どう騒いでも、もう無党派層には届かないってことなのかもしれない。誰か首相であっても。