2018年9月11日のブックマーク (1件)

  • 物欲を掻き立てられるモノやコトには物語がある|トバログ的

    僕らが何気なく買い物をするモノや、体験したくなるコト。「あ、これ良いな。」と思わせてくれるモノやコトには、必ず物語が存在しているというはなし。「どうしたらブログの記事は面白く(エモーショナルかつエキサイティング的な意図)モノやコトを紹介できるのか」を考えたときに、なんとなく自分の中で腑に落ちた法則なので、日記というわけではないけど「トバログ的」で綴っておこう。 モノでもコトでも、人の心が動くときには、なにかの物語があると思う。その物語の伝わり方は3つのタイプがあると思っていて、1つ目は「企業が打ち出す物語」、2つ目は「自分が過去に感じた物語(思い出)」、3つ目は「第三者から教わる物語」だ。何を言ってるか分からないと思うので、それぞれを説明してみる。 まず1つ目の物語は、モノやコトのマーケティングやブランディングによる企業側からの意図した発信で伝わる物語。ガジェットならスペックとか、旅行なら

    物欲を掻き立てられるモノやコトには物語がある|トバログ的
    Tobalog
    Tobalog 2018/09/11