厚木市では、2050年のカーボンニュートラルに向けて、環境やCO2削減に関連する情報の発信を行います。
山中にコンドームが落ちている理由が、SNS上で大きな注目を集めている。 「たまに山の中でコンドーム落ちてることあるけど、あれはハンターが銃にコンドームつけていて、撃ったあと破棄した後だって師匠が教えてくれたことがある」 とその事情を紹介したのは、ジビエレザー専門店VARIED代表で猟師としても活動する長谷川貴大さん(@varied4203)。 山中にコンドームが落ちているのは、雨や雪、泥、砂などが銃身の中に入るのを防ぐためだという長谷川さん。銃身に異物が入ったまま発砲すると銃口が裂け、思わぬ大事故につながってしまうそうだ。 「若手のころはこれで仲間内で笑ってたが、内容を知ってからは『ゴミ捨てやがって!』ぐらいしか思わなくなってしまった」という長谷川さんにお話を聞いた。 ――山中でコンドームを見かけることは、よくあるのでしょうか? 長谷川:頻繁ではありませんが、猟場や林道周辺で時折見かけるこ
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