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アップルが次世代iPhoneのために開発中とされる超小型SIMカードをめぐってライバル陣営が大ブーイング!2012.03.26 12:00 湯木進悟 またiPhoneに先を越されるわけには... そういう思いが強いのでしょうか。いまは携帯電話やスマートフォンで標準規格ともなっているマイクロSIMの次を行く「ナノSIM」なる超小型SIMカードの開発をアップルが進めているようですが、その採用を阻止すべく、ライバル企業のノキア、モトローラ、RIMなどが大反対を唱えているようですよ。 アップルが開発中との噂が流れるナノSIMは、マイクロSIMよりも3割ほど小型化を実現し、さらなるスリムサイズのiPhoneが誕生するのではとの期待まで出ているそうです。しかしながら、もしこのナノSIMが通信規格として認められ、いち早くアップルのスマートフォンで採用されてしまえば、他のAndroid陣営やBlackBe
「スマートフォンの領域に攻めこんできたのはGoogleのほう。われわれは検索の領域には出ていない」とまるでAppleとGoogleの紳士協定を最初に破ったのがGoogleのほうであるかのようにAppleのスティーブ・ジョブズ氏が語ったとされるが、米国からの報道によるとGoogle創業者のLarry Page氏はこのジョブズ氏の発言に対して次のように反論した。 「ネット利用が可能で優れたブラウザを搭載した携帯電話がまだ市場になかったので、そうした携帯電話を作ろうと早くからAndroidに取り組んできた。iPhone発売後に市場参入を決めたという認識は間違っている」と語ったという。 ホントか? まあ本当なんだろう。AppleがiPhoneを発表したのが2007年。その2年前の2005年にはAndroidのベースとなるプログラムを開発したAndroid社を買収している。当然スマートフォン市場に参
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