ページに読み込まれたCSSファイル内のセレクタが、実際に使用されているか確認できるFirefoxのアドオンを紹介します。 CSS Usage 「CSS Usage」を起動すると記述されているセレクタが一覧表示され、CSSファイルごとに結果が表示されます。 表示のグリーンは一回以上適用、レッドは未適用、グレーはhoverなどの確認できないセレクタです。 各ファイルの末尾には結果が数字で表示されます。
僕はサイト診断するとき、HTMLのソースを見ることから始めるパターンが多いです。 titleタグにキーワードが入っているか、meta descriptionタグはキャッチーであるか、meta keywordsタグはキーワードスタッフィングになっていないか、hタグには何が書かれているか、alt属性は適切に記述されいるかなどの内部要因を調べることが目的です。 ブラウザに付属のHTMLビューツールでソースを見るのですが(FirefoxやChromeは「CTRL」+「U」のショートカットキーで簡単に出せます)、HTMLはプレーンなテキストだけで記述されるのでどこに何があるのか決して見やすいとは言えません。 こんな不便さを解消するツールを見つけたので紹介します。 SenSEOというFirefoxのアドオンです。 実行するとウィンドウの下部にSEOで重要になってくる内部要因の項目を自動的に取得して見や
Firebug integrates with Firefox to put a wealth of development tools at your fingertips while you browse. Firebug Lite 1.3.0がベータ版になった。Firebug LiteはIE6、IE7、IE8、Chrome、Safari、Opera、Firefoxに対応した開発ツール。FirefoxエクステンションであるFirebugが提供している機能をほかのブラウザに提供することを目指して開発されているツールで、ネットパネルやJavaScriptデバッグなどいくつかの機能を除いてFirebugと良く似た機能を提供している。 Firebug Lite for Chrome Firebug Lite for Chromeエクステンションインストール Chrome 5.0.307.1 d
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