a0032204のブックマーク (12)

  • テクノロジー加速時代の企業戦略のすゝめ:一橋大学・楠木建

    AIやIoTなど、テクノロジーの進歩が加速度的に早くなってきている現代。こうしたテクノロジー加速時代に企業はどのような戦略をとるべきなのか。大ベストセラー『ストーリーとしての競争戦略』の著者である、楠木建教授(一橋大学)に、これからの企業戦略のあるべき姿についてお伺いした。 テクノロジーとは「人間技能の外在化」 薮崎 「AIやIoT、仮想通貨や自動運転など、様々なテクノロジーが加速度的に進歩している一方で、企業やひいては人間がその速さについていけていないように感じます。テクノロジーと企業・人は、どのようなストーリーとしての関係を築いていくべきなのでしょうか。」 楠木 建 一橋大学教授。専門は競争戦略。著書に『「好き嫌い』と才能」(東洋経済新報社)、『好きなようにしてください:たったひとつの仕事の原則』(ダイヤモンド社)、『「好き嫌い」と経営』(東洋経済新報社)、『戦略読書日記』(プレジデン

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    a0032204 2018/03/31
    >外在化できないからしていないんじゃなくて、したくないっていうものが一番価値があるんですね。
  • 七転び八起きの宇宙事業 メンバーとパートナーの集め方ー ispace 袴田武史 ー

    月面探査を目指すispace。2017年12月に100億円超の資調達を行った一方、2018年1月には打ち上げが間に合わないという理由でGoogleがスポンサーする月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」でのミッション達成が困難と発表するなど、とにかく話題になっている。代表取締役の袴田武史氏に、宇宙事業の難しさについてお聞きした。 宇宙事業、どうやって人を集めているのか 薮崎 「ispaceの社内ってどのようになっているのでしょう?今回のHAKUTOとしての決断とエックスプライズの発表について、けっこう衝撃が走ったのではないですか?」 袴田武史 子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。その当時、Ansari XPRIZEにより民間有人宇宙飛行が成功し、民間

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    a0032204 2018/02/10
    >初期のころは直筆の手紙を送ったりして、200社くらいにはアプローチしたと思います。5、6年くらいかかりましたね(笑)。」
  • タメになる話を聞いても、なぜ多くの人は明日を変えようとしないのか

    3度オリンピックに出場し、スプリント種目の世界大会で日人初のメダリストとなった為末大氏。現在はコメンテーターやタレントとして活躍する一方、企業家としての顏も持つ。そんな走る哲学者と呼ばれた為末氏に、「明日を変える」というテーマについてお聞きした。 夢や希望という言葉が使われ始めたのは、ここ200年くらいの話 薮崎 「3日坊主なんて言葉がありますが、タメになる話を聞いて『よし!やろう!』と思っても、多くの人はすぐにやめてしまいますよね。アスリートの方は、昨日よりも少しでもよくなるよう努力をし続けている方々だと思います。そのご経験から、変化し続けるための秘訣をお教えいただけますか?」 為末大 スプリント種目の世界大会で日人として初のメダル獲得者。 男子400メートルハードルの日記録保持者(2017年12月現在)。 現在はSports×technologyに関するプロジェクトを行うDEPO

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    a0032204 2017/12/26
  • 為末大の“伝える”技術 ―妻とか一番伝わらない(笑)―

    3度オリンピックに出場し、スプリント種目の世界大会で日人初のメダリストとなった為末大氏。現在はコメンテーターやタレントとして活躍する一方、企業家としての顏も持つ。そんな走る哲学者と呼ばれた為末氏に、「伝える」技術についてお聞きした。 アスリートが世の中に伝える価値は、人間の「美しさ」と「愚かさ」 薮崎 「日はよろしくお願いします。早速なのですが、ロボットやAIなどが発展してくる中で、今後アスリートと呼ばれる人たちが、世の中に伝える価値は何だと考えていますか?」 為末 「人間の質的な『美しさ』と『愚かさ』ではないでしょうか。それらを体現して『人間らしさ』を共感させてくれるところだと思います。人類史の話になるのですが、人類が何に適応したのかという問いがあります。魚は水に適応して、ライオンはサバンナで効率よく獲物を取ることに適応して、牛は草をべて生きていくことに適応して、みんなそれぞれ特

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    a0032204 2017/12/19
    【異端会議】以下引用--------------------------- 特に経営者は、なんらかの方法で定期的に発信せざるを得ないですよね。『この状況だとあの人ならこう言いそうだ』というのが多くの人に浮かぶようになっている状態を作れれ
  • 星野リゾート・近大から学ぶ、世の中を魅了するPR | Kindai Picks

    ホテル・旅館経営と大学経営。異なる分野で革新を起こし続ける星野リゾート星野佳路代表と、近畿大学塩﨑均学長に、世の中を巻き込み魅了していくための広報戦略を聞いた。

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    a0032204 2017/12/14
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  • 世の中を魅了するPR 〜 星野リゾート・星野佳路 × 近畿大学・塩﨑均〜

    星野佳路 星野リゾート代表。1960年生まれ。慶應義塾大学卒業。米国コーネル大学ホテル経営大学院で経営学修士号を取得。91年、家業である老舗旅館「星野温泉旅館」の4代目社長に就任。日の観光業が変革期を迎えていることを見通し、施設所有にこだわらない運営特化戦略を進める。95年に社名を星野リゾートに変更。 塩﨑 「学生やその親、さらには関係者が『近大でよかった』と思える環境作りをしていまして、その一つの手段がメディア露出です。まず、世の中とより多くの接点を持てるように発信量を意識しています。実はプレスリリースを年間で450以上出しているのです。近大は総合大学で、14の学部があり、学生は約3万人以上が在籍しており、情報の宝庫なのです。こうした近大の総合力を、産学連携で活かしたり、周りと共有することが大事だと思っています。 星野 「すごい数のプレスリリースですね。世の中との接点をいかに増やすか

    世の中を魅了するPR 〜 星野リゾート・星野佳路 × 近畿大学・塩﨑均〜
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    a0032204 2017/12/12
  • 星野リゾート・近大から学ぶ、 固定概念をぶっ壊す経営 | Kindai Picks

    ホテル・旅館経営と大学経営。異なる分野で革新を起こし続ける星野リゾート星野佳路代表と、近畿大学塩﨑均学長に、「固定概念をぶっ壊す」経営についてお話を聞いた。

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    a0032204 2017/12/07
  • 宇宙ビジネスが発展しないのは、マーケティングの問題だ~ALE・岡島社長の挑戦~

    人工で流れ星を作り出す。夢物語のように聞こえるこの取り組みに挑むのは、株式会社ALEの岡島礼奈氏だ。科学とエンターテインメントの両立を目指す岡島氏に、人工流れ星事業の現状や今後の可能性についてお聞きした。 火星にまだ行けていないのは、マーケティングに失敗しているからだ 薮崎 「1960年代70年代にアポロ計画であれだけのことができたのに、それ以降宇宙への取り組みが発展していないように感じます。」 株式会社ALE を2011年9月に創設、CEO に就任。就任以前はゴールドマンサックス社にて債券投資及び未公開株を取り扱い、その後、モバイルゲームコンサルタント業にて1 社ずつベンチャー企業の立ち上げを経験。モバイルゲームベンチャー企業時代に、宇宙航空研究開発機構(JAXA)のオープンラボのメンバーに選出される。東京大学理学部天文学科卒/同大学院理学系研究科天文学専攻にて博士号取得。 岡島 「『

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    a0032204 2017/11/14
    宇宙ビジネスは技術ではなくPRが重要
  • インテルジャパン元社長が語る“上に立つ者”の矜持~社長と副社長の違いとは~

    社長と副社長の差は10倍以上違う?! 薮崎 「もともとシャープの事業部長をされてから、1992年にインテルジャパンの副社長、1993年に社長に就任されましたが、役職の違いで感じることはありましたでしょうか。」 西岡 「社長と副社長での責任の違いは副社長と新入社員の差より大きいと言いますからね。 シャープの時を思い出しても、社長に業績が悪いとドヤサレテモ、副事業部長は頭をスクメテいれば嵐は過ぎ去りますが、事業部長には逃げ場がありませんからね。 西岡 郁夫(にしおか いくお) 1943年大阪市生。69年大阪大学修士課程修了しシャープ(株)入社。コンピュータ事業部長を経て92年インテル(株)入社、93年社長、US副社長、97年会長。 99年NTTドコモ等とモバイル・インターネットキャピタル(株)設立、社長。ベンチャーの経営指導に注力。07年(株)イノベーション研究所を設立し代表取締役社長、西岡塾

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    a0032204 2017/11/07
    社長と副社長の違いか。
  • インテルジャパン元社長が明かす「インテル入ってる?」はこうしてできた

    インテルジャパン元社長が明かす「インテル入ってる?」はこうしてできた TOP 賢人指南 インテルジャパン元社長が明かす「インテル入ってる?」はこうしてできた 専用ワープロがパソコンよりも人気がある、特殊な日市場をパソコン市場に変える! 薮崎 「元々シャープにいらっしゃいましたが、どのようなことをされていたのでしょうか。」 西岡 「1969年にシャープに入り、23年在籍しました。シャープでは技術部に新設したコンピュータ研究所長などを経て、コンピュータ事業の事業部長として様々なことにチャレンジしていました。 インテルとつながりを持つきっかけにもなったのですが、“世界最小、最軽量、最薄”という画期的なノートパソコンの開発に取り組んだのは、非常に記憶に残っています。“世界最小、最軽量、最薄”を実現できたのは、容量が1.44MBと小さいのに図体はでかいフロッピーディスク(以下、FD)の代わりに、

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    a0032204 2017/11/07
    代理店は博報堂?
  • 世界初!流れ星をエンタメにする、ALE・岡島礼奈社長の人工流れ星計画

    株式会社ALE を2011年9月に創設、CEO に就任。就任以前はゴールドマンサックス社にて債券投資及び未公開株を取り扱い、その後、モバイルゲームコンサルタント業にて1 社ずつベンチャー企業の立ち上げを経験。モバイルゲームベンチャー企業時代に、宇宙航空研究開発機構(JAXA)のオープンラボのメンバーに選出される。東京大学理学部天文学科卒/同大学院理学系研究科天文学専攻にて博士号取得。 岡島 「人工衛星を使って、特殊な素材の流星源を衛星軌道上から所定の方向に放出します。するとその流星源が大気圏に突入する際に燃えて光を放つので、地上からは流れ星として見えるのです。2018年度中に人工衛星初号機を打ち上げ、2019年には広島での人工流れ星を使ったイベント実施を目指しています。」 薮崎 「実現への難易度はどれくらいなのでしょうか。」 岡島 「実は、アイデア自体は全然珍しくないのです。いきなり『人

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    a0032204 2017/11/07
    流れ星は人工的に作り出せるのか。2018年に初号機打ち上げ予定とのこと。
  • 「東大生は他人の評価で生きている」壮大な野望をもつエスキュービズム薮崎社長にインタビュー

    「日をよくしたい。」 壮大な目標を掲げる会社がある。 エスキュービズムという会社をご存知でしょうか? ソフトウェアの開発・販売、テレビや冷蔵庫などの家電の製造、IoT、それから流通事業、はたまたかき氷機の製造まで、様々な事業を行なっています。 この会社何をやっているの?と思った方も多いのではないでしょうか。 その根底には「日をよくしたい」という大きな野望がありました。 実はこの会社を立ち上げた薮崎さんは東大出身。 どうして起業したのか?ビジネスを通してどう日を良くしていくのか?質問攻めにしようとしたのですが、逆に東大生の欠点を痛いほど突かれてしまいました。 これから就活する人、なんとなく大学生活を過ごしてしまっている人にも是非読んでいただきたいインタビューです。 世の中の違和感と起業した理由 -今日はよろしくお願いします。早速ですが、どうして起業しようと思ったのか、聞かせてください。

    「東大生は他人の評価で生きている」壮大な野望をもつエスキュービズム薮崎社長にインタビュー
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    a0032204 2017/06/13
    他人の評価と自分の評価
  • 店内“オペレーション”を確実にする“魔法の立方体”とは?

    国道246号。渋谷から三軒茶屋方面に坂道を上がったV字交差点のところに、「FabCafe Tokyo」というカフェ店が存在する。足を踏み入れると、コンクリート打ちっ放しの無機質な空間が広がるが、店内でカフェを楽しむお客からは熱気を感じる。それもそのはず、このカフェ店は単にカフェを楽しむだけでなく、“ものづくり体験”ができる場として有名だからだ。 具体的には「3Dプリンター」や「レーザーカッター」といった工作機器を店内に導入している。そうした機器を使い、お客は自身のクリエイティビティを満たせるというワケだ。“Fab”は製造・組み立てを意味する“fabrication”の略で、その名からもこのカフェ店のコンセプトがうかがい知れよう。 余談だが、筆者は以前パソコン雑誌に在籍していた。CPUなどの半導体を製造する工場を、「ファブ」などと呼んでいたのが思い出される。 さて、話をFabCafe Tok

    店内“オペレーション”を確実にする“魔法の立方体”とは?
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    a0032204 2017/01/04
    魔法の立方体
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