8日投開票の衆院選は自民党が圧勝し、定数465の3分の2にあたる310議席を超えるのが確実な情勢となった。自民と日本維新の会による連立政権が信任された。有権者は高市早苗首相(自民党総裁)の続投を選んだ。首相は強い政治基盤を手にしたことになる。決しておごることなく、将来世代を含め、国民に対し真の責任を果たせる政策を進めるべきだ。圧勝も白紙委任でない自民は石破茂前首相のもとで戦った2024年の
今回の選挙で改めて思ったのは、自民党はデマや問題発言をしたほうが状況が有利になるということ ①デマや問題発言をする ↓ ②野党やマスコミが批判する ↓ ③「野党は批判してばかり!」「マスゴミがいじめていてかわいそう!」という投稿がSNSにあふれる ↓ ④野党の支持率は下がり、自民党の支持率は上がる このサイクルにおいて、高市さんは最強なので支持率が高いのもよくわかるし、今回の選挙結果も当然だと思う ただ、別に野党は批判しなくても支持率は上がるわけではないし、逆に何も言わないと今いる支持者が離れていってしまうから批判しないわけにはいかない なので問題発言を繰り返す政権を相手に、野党が勝つ方法はない 同じ手法で勝ち続けていた安倍さんがコロナ禍という超特殊状況にならない落ち目にならなかったのと同様に、 高市さんも戦争に突入したりしない限りはこのまま行く気がする 本気で辞めさせたいなら「戦争反対!
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