じつはすごく安定志向な人間だったんだけど、高校を卒業してフラフラしてるときに化学にハマって、「化学的に最も安定的な状態は死である」ということを理解した時から、なんだ、死んだらクソ安定するんじゃん、それなら生きてる間くらい不安定でもいいよな、と思って、大体いまこんな感じで生きている
ろまめる @ragurino_romame なんかわかる気がする。 私は人間怖いけど嫌いなわけじゃない、むしろ好きなんですが関わり方が分からないだけなんですよ。 逆にリアル未婚のラグマス相方、結婚したいと言いつつ他人に興味が無い。(本人がそれに気づいてない)あの人は1人で自由にやってた方が良い気がすると最近思う。 twitter.com/Ton_beri/statu… 2021-11-29 10:11:04 っさ @tknszk 結婚がしあわせとは限らないのはその通りで、結婚しただけでしあわせになれる訳がないんですね。 結婚してしあわせでいられる人はひとりでもしあわせでいられる人だと思ってるので、あんまり気にしなくていいと思ってる twitter.com/Ton_beri/statu… 2021-11-29 07:24:37
フランスで「日本式」マンガが売り上げ過半数を占めるように さて、フランスやその隣国のベルギーにおいては、「バンド・デシネ」と呼ばれる独自の漫画文化が存在してきた。バンド・デシネ由来の人気キャラクターとしては、タンタンやスマーフなどが日本でも知られている。 このバンド・デシネに、日本式のマンガ、さらにマーベルなどに代表されるアメリカの「コミックス」を合わせたものが、一般に世界三大漫画文化として並び称されてきた。 しかし近年、日本のマンガの人気は拡大する一方であり、この勢力図に変化が生じている。 約30年前に日本のマンガがフランスに本格上陸して以来、ついに今年はじめて、同国におけるこれら3種の漫画の売り上げ総額の過半数を、(日本式の)マンガが占めるようになったのである。マンガはコミックスやバンド・デシネよりも販売価格が安いため、売り上げ冊数で比べると人気の差はさらに顕著である。 国境を超える『
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