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2012年1月14日のブックマーク (2件)

  • 紙とペンだけでできる!効率的に目標を達成するための5ステップ目達術

    あなたは、目標がなかなか達成できないと悩んでいませんか?または、明確な目標がないことに苦しんでいる方もいるかもしれませんよね。なので、今日は、目標を見つける方法と、それを達成する方法をお話します。 目標と言うと、何だか大げさなように聞こえますが、実は、人間はコレがないと生きて行けません。 例えば、のどが渇いていたら、冷蔵庫を開けて水を飲みますよね。それは、のどを潤すという目標があるからやっていることなんです。ただ、それがあまりにも当たり前の行為だから、目標だと感じていないだけ。 つまり、あなたが人生の中で達成したい目標とそれを達成するまでの行為を、「水を飲むこと」と同じぐらいに当たり前のものにすれば良いんですね。「そんなことできるの?」と思われるかもしれませんが、紙とペンがあれば、かなりそれに近づくことができます。 それでは、今から、そのやり方をお話します。 まずは自分がやりたいことを書き

    紙とペンだけでできる!効率的に目標を達成するための5ステップ目達術
  • 大河ドラマ「平清盛」における「王家」をめぐって

    今年のNHK大河ドラマ「平清盛」では、法皇・上皇らによる院政体制を「王家」と呼んでおり、ネットでは「『皇室』『天皇家』ではないのか」といった議論が起きている。同作品の時代考証にあたった気鋭の中世史家、郷和人 東京大学史料編纂所准教授と「肉と草の日史」(中央アート出版社)の共著もある作家の堀田純司氏に、「王家」問題について寄稿してもらった。(編集部) このような話題にうかつに首をつっこまずに過ぎ去るのを待つのが大人の態度だと思うのですが、この話題は実は「表現における用語の規制」に関わるものです。ですので非力かつ超末席ながら、言葉を使う商売のはしくれとして、あえて大河ドラマ「平清盛」における言葉の使い方について解説してみようと思います。いたらぬ人間の解説ですが、なにかの足しになれば幸いです。 今、一部で話題のNHK大河ドラマ「平清盛」で使われる「王家」という皇室の呼称ですが、まずこれは

    大河ドラマ「平清盛」における「王家」をめぐって